デモでお教えした車麩のカツレツを復習捨てくださいました。
今日、玄米投稿中の方にもお教えしたのですが、あなたもパスをお持ちですからもちろんわかってくださってますよね?「変更点は常にひとつ」の原則です。
今回の変更点は?
豚肉と車麩ですよね?
動物性と植物性、陰性と陽性、もっともっとその前に豚肉と揚げる前の車麩の重さ(質量、水分量)を揃えましたか?
おそらく揃えてないのに、豚肉のときにお教えした油温でタイミングで揚げたのでは無いかと思われます。 そりゃぁ焦げますよね。
ですからこの焦げた揚げ色になったのです。
ということを、できれば陰陽も考えながら次回挑戦してみましょう。良い学びになるはずです。


「変更点は常に1つ」というみんなのお約束があります。 これは実験や開発のセオリーで、無駄な遠回りをしないための鉄則なのです。
美味しそうに出来ています。 優しい餡がひけています。 これから寒くなっても美味しく食べられる炊合せなので何度も作って得意料理にまで育ててくださいね。
あなたにはまだすこ〜し難しかったかもしれませんね。 青菜の煮汁は何を使いましたか? 覚え間違いしていないか確認しましょう。 蛸の小豆色の皮がベロベロめくれないように器に盛りましょう。 霰柚子はでかすぎです。口に入ったら嫌悪感を感じる大きさです。お手本を良く見て完コピを目指してください。 だいたいで作ってはいけません。
ちょうど煮詰まる火加減は何度も何度も練習してつかむものなので一回で上手く行かなくてもしょうがないですね。 いずれ微調節しなくてもドンピシャにできるようになります。 できるまでやるだけですね。
美味しそうに出来ています。 盛り付けて撮影するまでに時間がかかりすぎです。
美味しそうに出来ています。 餡に天井等が写り込んでいるので美味しそうに見えませんが美味しそうに出来ています。











