料理教室むそう塾」カテゴリーアーカイブ

マクロビオティック京料理教室 むそう塾 8期満足コース 

満足コースの6月授業風景です  基礎力強化3ヶ月の2ヶ月目です 1月間の自宅練習の成果を見せてもらっています
炊飯 だし取りの合格者がどんどん出てきました
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マクロビオティック京料理教室 むそう塾 11期上級幸せコース

コーンとひじきのパスタ

今月の上級幸せコースはパスタ3種をお教えしました。
特徴のある作り方の3種なのでこの料理法を応用すればどんどんレパートリーが増えていくと思います。 まずは完コピを目指して復習してください。
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桂剥き投稿2021  Kaさん(116-1)

包丁砥ぎのときも赤ペンのときもあなたの目は青い○(包丁)を見つめていませんか?
それをすると余計に頭が揺れて上半身も揺れて包丁が波打ちます。
ぼーっと赤い○を見ながら砥ぎましょう。 砥石は視界の一部にピンぼけで入っていれば良いです。 そうすると聞こえてくる「音」に耳を澄ますようになります。 なにかの情報がほしいからですね。 包丁は耳で砥ぐと言われる所以です。

桂剥きはちゃんと形になっています
Air桂剥きはまだ理屈で解っただけで正しく動けていません。
まず定規が缶に押し付けられながら上にこすり上げられ始めます。
こすり始めたのが判ってからおもむろに左手が大根を刃に向けて押し込んでいくのです。
逆はありえません ものを切るという動作だということを理解しましょう。

芯が細くなればなるほど剥く動作は大きくゆっくり長いストロークで上下させてください。 右手で剥き進んではいけません。

刻みは7打ちリズムが悪いので一定のリズムを刻む練習を空打ちでよいので練習しましょう。
大根が切れれば良いのです。 まな板を深く削る必要はまったくありません。
理想を言えば大根の一番下の1枚を切ったらまな板に刃が触れるまでにダウンストロークをを終了するのです。  理想ですけどね まな板への打撃音は自分の粗さが丸出しになるのだと意識しましょう。 静かに静かに軽やかに。


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マクロビオティック京料理教室 むそう塾 13期幸せコース6月

今年の幸せコースフルメンバーです この7名で一年間がんばります。
どうぞ宜しくお願い致します。
今月は基礎練習「切る」を学びました。
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マクロビオティック京料理教室 むそう塾 秘伝コース

お造り三種盛り  南京剣

今月の秘伝コースは天然鯛を一人1尾料理しつくそう という授業でした
自分でケンからすべて準備します
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