美味しそうにできています 白焼きも流線鮮やかに焼けていますね
自分でここまでできるようになったのです 自分を褒めてあげましょう 合格です
美味しくつやパリに焼けています 切れ目の入れ方も正しいですね 合格です
お魚好きのご家族さまに喜んでもらえてよかったですね
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
美味しそうにできています 白焼きも流線鮮やかに焼けていますね
自分でここまでできるようになったのです 自分を褒めてあげましょう 合格です
美味しくつやパリに焼けています 切れ目の入れ方も正しいですね 合格です
お魚好きのご家族さまに喜んでもらえてよかったですね
おろしはかなり上手くなりました ちゃんと背びれの根が左身にすべて残せていますし、豚鼻も手数すくなく掃除ができています。 かなりスピードアップできましたね。
骨をすくときにまだ緊張が走るようですが 大丈夫ちゃんとできています。
骨切りは4:12あたりに良い打ち方ができています。
スローインファーストアウトができています。(運転の話のようですね)
すこし作業台が低いので裸足になってすこし足を開いて腰を下げて打つと良いでしょう。
流線が出せていますね 鮮度の良い鱧が買えています
白焼きも正しくできています グリラーで焼くと焼き鱧がたのしいでしょう?
買ってよかったですねぇ。
すこしタレが乗りすぎているかな? 水分が減って煮詰まったタレが載っているので柔らかさが無くややからかったのではないかな?
ちゃんと鱧の棒寿司になっています 美しい
つけ焼きの濃さをすこし控えて次回も作ってみましょう。
おろすときのもたつきの最大の原因がはっきりしていますね。 豚鼻の掃除です。
ということは最初の三角骨の出刃引きが正しい深さまで入っていないということです。
証拠写真を載せておきます。
赤い印が出刃の先です ここまで刃がおりて この先端を左手の指先が皮ごしに感じていなければなりません。 これは絶対の技術ですから最優先でできるようになりましょう。
これができれば豚鼻がかんたんに出せて背びれもかんたんに引き抜けて 時間が5分になります。
手前がめくれあがって皮が切れてしまうのは包丁が尻もちをついているからです。
あとは猫手で鱧を真ん中に握ってしまって両端が浮き上がっていることも考えられます。
もう少し皮に線が入ってるのが理想的ですね。
美味しそうにできています この夏たっぷりと召し上がりましたか?
もう立秋を過ぎたのでそろそろおしまいが近づいています。 暑くてもです。
合格です
すこし画像が暗いので 爽やかさや透明感がくすんで見えます。
すこし補正をしてみました どちらが美味しそうですか?
補正例を参考にしてみてください。

上手におろせています 豚鼻がまだ一度に切り取れないのであっち向いたりこっち向いたりとうろうろ自分が動いて時間がいたずらにかかっています。
なるべく自分は動かない これを目標に練習しましょう。
骨切りは包丁の持ち方打ち方と良くなりました。 格好良く包丁を持てているのでいっきに握り込む「力み」が減りましたね これで良いのです。
小さい鱧でしたが、120打くらいできると良いですね。
一気に腕が上がりました この調子です!