お造りと煮魚の復習  Shさん(73-6)です

image4がんばっておろせましたね。 腹の美味しい部分も残せています。
キレの角度が90度なのでやや鈍ですが、初投稿でここまでできたらよしとしましょう。
盛り付けは大葉が左倒れで青線平行ですね。 それからのーちゃんは独活が垂直立ちでしたが、あなたは人参が垂直立ちです。 OBENTERS™に参加せずともOBENTERS™から学べるはずです。 基本は盛付授業でお教えしました。 くるくるはもっとストロークを細かく巻きましょう。

 
 

image3今回は生姜の皮も剥いて盛付も大丈夫でしたね。 美味しそうに出来ました。
のんびり煮ずに一気に煮あげています。 上手です。


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煮魚の復習  Okさん(66-2)です

image1美味しそうに仕上がりましたね。
切り身の箇所の問題で断面から断面の長さが出て、寝かして良いのか立てて良いのか迷う身があります。
ですからこの場合の煮方はあなたの考え方で正しいのです。 間違っていません。
御本手が美しい良い器をお持ちですね。
鰤蕪や鯛蕪を盛ると映えそうです。


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焼き魚の復習  Shさん(73-6)です

image1良い鯵ですねぇ。 美味そうです。
焼き目も美味しそうに付けられました。
残念なのは変わりおろしです。
手でモミモミしすぎていますね。 くれぐれもしないように伝えたのですが、伝わっていませんでしたね。
魚と頭のとれた雪だるまが縦にならんでいるようです。
お手本を良く見てみましょう。


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鯵の造りの復習  Niさん(79-1)です

IMG_3880 (1000x750)がんばって平造りもへぎ造りも出来ましたね。
盛り付けは正しくできています。
造り身のキレはそんなに急に上手にできるものではないので諦めずに何度も練習してください。 画像や動画の手本を良く見て盗むのです。
紅白のくるくるは二色のサクの長さと幅が違うので出来上がりに差が出来ます。
同じ太さ角度厚みで揃えましょう。
独活が垂直青線ですね。 OBENTERS™とは思えない。w


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中川式玄米の炊き方指導1889 Naさん(87-1)です

IMG_5676残念ながらパスには至りませんでしたね。パスを意識しすぎちゃいましたか?
これじゃ前の開かないご飯に戻っていきそうです。 おそらく炊飯中に排気口からシューシュー音がしたままだったはずです。
炊飯に必要な水分(湯気)と圧力が逃げています。
焦げの具合から火力は充分ですね。 充分すぎて抜けてしまう。 陽極まって陰に向かうということです。
ピピカシャンからは程遠い時間で蒸らしが終わってしまうのは、ふうわりさんを使っている今ではありえません。 もう一度全行程を正確に見なおして下さい。
炊飯しただけ蒸らすのです。
48点


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