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Air桂剥きで送れた量の紙の長さを大根でも送れないとダメです。
大根になると突っかかって手首を使って送れないのは刃先が大根に食い込む角度で上げ下げしているからです。
面圧をどこで大根に当てるのかを知っているのにできていません。 刃先を大根に押し当てていてはどんどん厚くなります。
桂剥き特訓講座に出たのですからもう初心者ではありません。薄く剥いてヨコケンを刻んで投稿しましょう。
アルミバットの上の砥石を置く位置が間違っています。 教室ではなぜ真ん中に置いていないのかお教えしましたので思い出しましょう。
すこし砥石に近いですね。 もう少し離れてへっぴり腰を直しましょう。







活けで手に入る近場の鱧はもう季節が進んで大型となり、小型を大阪から送ってもらうと昨日の鱧となって活け〆になり、落としにしても花がチリチリっと咲きません。



ヘタを剥くのも大変です ふわふわ焼きたてですから。 安物でやればよいのにさすがは王子。上等の焼きたてです!
12センチはありますね。 さぁどうする!?
なんとか剥けているのは、さすが王子です。 繋がるのもやっとなはずなのに剥けてますねぇ。 非凡やわ。
私の話しを聞いて。「またまた中川さんは話しを面白くしようと、作り話を〜」とか思って流していた人は猛省して欲しいですね。
美味しそうに出来ています。 刷毛目の皿の正面も判ったようですね。 刷毛の始まりを真下ではなく、時計の7時〜8時の位置に定めてください。 作家の意図がない場合はそれで覚えておきましょう。










