https://youtu.be/zlPooFBjwus
赤ペンが奥にいくと手前に倒れ、手前に引くと奥に倒れています。 この動きを包丁砥ぎでやると丸刃になりますので注意です。
包丁砥ぎは押すときはずっと砥石と包丁は45度に保ちます。
引く方は部分的に水平になるときはありますが殆どは45度です。 思い出してくださいね。
あとはおおむね大丈夫そうです。 極端な丸刃や二枚刃にはなっていないのでまな板チェックに合格していれば薄く薄く剥けるでしょう。

「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
https://youtu.be/zlPooFBjwus
赤ペンが奥にいくと手前に倒れ、手前に引くと奥に倒れています。 この動きを包丁砥ぎでやると丸刃になりますので注意です。
包丁砥ぎは押すときはずっと砥石と包丁は45度に保ちます。
引く方は部分的に水平になるときはありますが殆どは45度です。 思い出してくださいね。
あとはおおむね大丈夫そうです。 極端な丸刃や二枚刃にはなっていないのでまな板チェックに合格していれば薄く薄く剥けるでしょう。

だいぶ音が優しくなってきましたね。 ときおり20円から30円になっているので10円をキープできるようにしてください。
動画を見て砥ぎ上がり画像の包丁の傷を見て判断しますと砥いでいるときの包丁と砥石の角度が30度前後になっているようです。 これも30円に鳴りやすい要素でもありますので砥ぐときの角度フォルムを正確にチェックしておきましょう。
それからアルミバットの右端に123を寄せて砥ぎましょう。

https://youtu.be/_nONJKqfmbE
上手になりました 芯がパイロンになるのは左手の力みから左の脇がしまっているからでしょう。 大根の回転に指を平行に添えて動かしましょう 親指が立たないように。
そうするともっとたっぷりと大根が送れるようになって剥き時間が短くなります。
桂剥きの速さは上下動、送る回数を上げるのでは無く、じっくり上げて行く間にどれくらいたくさん左手で送れるかにかかっています。
次回 真っ直ぐな芯に改善できたら マッチ棒の1/3の厚さに剥いてマッチ棒の1/3の幅に刻む に進みましょう
ピントを断面正方形の部分に合わせるように撮影しましょう
どんどん進化していってますねぇ すばらしい! あなたの桂剥きの素晴らしさは厚みが揃っているところです。 下のロールの画像の渦を見ると厚い薄いの凸凹の差が少ないですよね。 これは右手でグイグイ行く動作をついに制御できたという証なのです。
よくがんばりましたね。 もう指は怪我しないでしょう。
今はマッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む ですが これを マッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻む に進むともっと剥く抵抗が減ってきます。
するする剥けるようになるでしょう。
揃えを大事に断面正方形を大事に練習を続けてください。
刻みは握り方が力入りすぎですね。 とくに人差し指と親指はもっとふわっと包丁をはさみましょう。 あかちゃんのほっぺをつねっても泣かない強さと説明したのをおぼえていますか?
中指薬指小指はしっかり握っても大丈夫です。
残った芯の天地が細くなり葉巻型になるときは左手人差し指と小指に力が入っているときです。
揃っていますねぇ すばらしい!
同じ大きさの正方形が集まるとこんなに美しいのです あとはこの正方形を小さくしていく作業ですね がんばりましょう
今日は首が短いですね。 力みが在るときはすこし下顎が前に出ます。
自分の姿を客観的に見て改善のキーにしましょう。
刻みはもう少し(2センチ)ほど前で刻みましょう。 5打ちがサマになってきましたね。
よいウール玉です 包丁がよく切れていますね きもちの良い音がしていました