桂剥き投稿2021  Hyさん(82-2) 

赤ペンのときはできているのですが包丁砥ぎになるとついつい葉先を注視してしまいますね。 結果、身体が揺れていきます。お椀の先をぼーっと見つめて砥ぎましょう。
Air桂剥きは定規を上げるのが速いです。 これは大根を上げるときの速度と同じに揃えて練習しましょう。 もっと精度が上がってきます。
刃を下ろすときに面圧がリリースしてしまうので縦線や凸凹が生じます。
剥き始めたら最後まで面圧を解除しないで剥きましょう。 究極です。
刻みはこれでOKです まな板へのアタックがもう少しだけ弱いともっと格好良いです。
理想は一番下の大根シートが切れたらまな板に刃が到達するまでに上に上がるのが理想ですが慣性というのがあってどうしてもまな板を叩いてしまいます。 その衝撃が弱ければよわいほど上手ということになります。 格好良く刻みましょう。

こちら側がとくに上手です 裏側もこれと同じように砥げるようになってください


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桂剥き投稿2021  Kaさん(131-1) 7

ただしいタイミングで動かせています Air桂剥きを大根のように剥けています
今は同じ動きをし続けるのに両手とも力がいりますが、なれてくると「ここは力はいらないな」という部分が判ってきて手はどんどん省エネしてきます。 結果が変わらなければどんどん力を省いていってください。


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桂剥き投稿2021  Kaさん(116-1)6

上手ですねぇ 赤ペンを見て「おいおい、そんなに速く動かして、リアルのときも同じ動きができるのかな?おじょうちゃん?」って気分になりましたが、リアル包丁砥ぎもちゃんと同じ速さで砥げていました 失礼しました。 よく切れそうに砥げています。
桂剥きは薄く均一に剥けています。最後が逆パイロンになるのは包丁を押し上げるときに大根が奥に倒れる癖が在るからです。 それを直せば大丈夫です。


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上級幸せコース6月の復習  Igさん(130-2)

美味しくできましたね  正しく再現できています キャベツのgreenが爽やかですね
合格です
ご主人さまのコメント
「やっぱり京都で習うお料理は違うね、おいしいなぁ!」
が、とっても嬉しいです ありがとうございます

上手にできています  微粉末もつかずに綺麗に仕上がりました
盛り付けが上手ですねぇ すばらしい   合格です


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秘伝コース6月の復習  Taさん(113-2)

おいしそうですねぇ お見事です
鯛のへぎ身の漬かり具合も抜群です。  合格です
これをさらっと作れる自分を褒めてあげましょう。
米を炊けて鯛をおろして皮を引き、へぎ造りにできないと作れないのです
すごいことなんです


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