上手に焼けています。 蓼酢は沈殿しないように秘技をお教えしましたね。 大丈夫かな?
美味しそうに出来ています。 もうすこし蓼を載せましょう。 変わりおろしは大葉をもっと増やしましょう。
この器には穴子が少ないですね。 3つに切ったものを5切れ盛るくらいの穴子でしょうね。 バランスを見ましょう。
上手に出来ています。 どうか骨が口に当たりませんように。 アーメン
突然ズドン!と皮を切り抜いてまな板まで刃が貫通するのを気づけないのは右手の握りが強すぎて力んでいるからです。 速度と包丁の重みで切っていれば皮は切れません。
皮の半分まで切れて踏みとどまるのです。




上手に出来ています。 よく染みていますね。 手速く作らないと瞬速料理では無い。と思っておられるかもしれませんが少し違います。 コトコト煮こむところは必要最低限は時間をかけて煮込みます。 では何が瞬速か? 準備と盛り付けと片付けです。
みぞれが少ないですね。マスカットだらけです。 もっとウエットに本当にみぞれが樹木の葉に降り落ちて滴り落ちるのを我慢しているように盛るのです。 当然器の底にはタレて落ちて解けたように加減酢が溜まっていなければなりません。 これはどうかな?
上手に出来ています。 さてあなたにも質問です。 茄子がアツアツの内にご主人様に食べてもらえましたか? 召し上がっている時ハフハフしておられましたか? 要チェックです。
すこし自衛隊色になりましたね。 どこかの工程で加熱が過ぎたようです。
美味しそうに炊けています。 すこし画像が暗いですね。 カメラはそのまま構えて写せば器を綺麗に見せようとします。器より色の暗い茄子や煮汁は余計に暗く写るのです。
美味しそうに出来ています。朝のお弁当の写真もこれくらいの露出で解像度で撮影しましょう。うんと美味しそうに見えるでしょう。
良いタイミングで作れています。 もう2回だけ鍋の「振り」を減らしましょう。一気に!
上手に出来ました あなたの几帳面さが現れています。 さて、問題はこれが何秒で出来たかということです。 伝統工芸品を作るような時間をかけて作るとあっという間に茄子は冷たく冷めてしまいます。それが陰性野菜の宿命です。 熱々を食べてもらうには!? を常に考えて手を動かしましょう。
上手にできました 冷たさが伝わってきますね。 疾走感もあります。
ふうわり炊けましたね。 ふうわり感は教室で炊いた時の再現ができました。
焦げ色が収まりましたね。 やっぱり昨日のはカセットコンロで炊いていなかったのですね。 パスを取るまでは勝手に我流を入れないようにしましょうね。 わけがわからなくなって迷いの森に入り込んでしまうので。











