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上手なもんです ちゃんと蓮根をチロリアンテープ剥きできています。
繊維を見る目が養われていくのがわかると思います。
今回は皮を剥かずにチロリアンテープ剥きをしましたので、後半、ピキッ!と縦線割れをした時に上下の細い皮に破断を助けられましたね。
次回は前もって皮を剥いてからチロリアンテープ剥きをしましょう。 そして剥けたものはそのまま酢湯がきして甘酢に浸けておきましょう。
それからこういう難しいパンや蓮根を剥いたあと、その感覚が手から抜けないうちに大根を1さく剥いていますか? 明日じゃダメなんですよ。 かならず手に変なの剥いた感覚が残っているうちに大根を剥いてその「差異」を感じ取りましょう。 これがこの練習の本意なのです。

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一番下の蓮根だけ薄いのがよく判りますね。 均一に切るということをもっと真剣に練習しましょう。 真面目にやっています!と言うなら単に練習不足です。
この蛸や皿に対してネギが多いです。 2束で良いでしょうね。蛸とネギと辛子酢味噌が直角青線です。
同じ敷物なのにこちらは同じことを言われないのは構図の中に敷物のエリアが少ないからです。 上手に盛れています 量も陰陽のバランスもOKです 合格です
パイロンにならずに平行な細い芯に剥けています。 良くなって来ましたね。
ちょうどマッチ棒の半分くらいになってきました。 これをいかに均一に刻めるか。です。



押す方の砥ぎはほぼできています。 引く方も同じように光沢が出ますように、
美味しそうに出来ました。
茗荷の赤が出ないのは。茗荷が古いか酢が熱いか。簡単に赤くなるのですがねぇ?
これは染付の器ですよね? 夕焼け画像なのでベージュ色の器に見えますよね? 実際は白に染付の青だと思います。
こんな感じかな?
美味しそうに出来ています。 もう少し縦に盛ると良いでしょう。 まずネギを水平近くに戻しましょう。
小松菜が水っぽいとのことですが、この画像で見る限りは小松菜を茹で過ぎているようです。 緑色が自衛隊色になっていますね? もっと鮮やかな色の内に湯から上げましょう。










