上手におろせています。 もう4分を切るようになったのですね。 ここからは 速さを高めるのではなく精度を高めて、無駄な動きを無くしていきましょう。 結果、タイムが縮まっていくのです。
骨切りはよく腕が動いています。ミンチが飛ぶのは薄く入ったときと厚く入ったときの差ですね。薄く入ると摩擦に耐えられず身が包丁にくっついて引きちぎられて前に飛ぶのです。
ショット回数が346打と投稿してありました。 え?こんなに小さな短い鱧で? と動画を確認していました。
下の画像は50ショット目の包丁の位置です。
これから見ても有効な部分は200〜250打くらいでしょう。肛門をすぎると腹腔が無くなり身の厚みが薄くなるので急に骨切りしやすくなり薄く切れ始めます。
それを踏まえて回数を想定すると400〜450打でしょうかねぇ。
幅の広い厚い部分で300打てるように練習しましょう。 ミンチが飛ばないように薄く薄く切りましょう。 必ずできます。



上手に出来ています。 ちゃんとれんこんも5切れありますね。 2点盛り(右上と左手前)も守れています 合格です
美味しそうに出来ています。 きれいに撮れましたね。 ごまも美味しそうに煎れました。
上手に出来ています。 ぜんぜん失敗ではありませんよ。 盛り付けも辛子酢味噌のかけかたも正しいです。 合格です
美味しそうに出来ています。 塩分の浸透圧で胡瓜が半透明になる方法を教えましたね。










