幸せコース8月の復習  Taさん(88-6)

image上手に出来ています。 2点盛りの基本も理解できたようですね。
蓮根の並びと茗荷の並びが平行青線なのですこし赤線にずらしましょう。
酢の物を盛るときにはその酢をかけてウエット感を長続きさせるようにしましょう。


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中川式玄米の炊き方指導2332 Koさん(99-4)

1E37E88848F94D0F92151AFF6154D1F5初投稿ですね がんばりましょう。
美味しそう!と言いたいところですが厚抜け水抜けの硬い炊きあがりになりましたね。
教室のメンテが行き届いた鍋で炊飯された時は感動で泣けるほどの美味しさが出せたのに家の鍋で同じ米で炊いたら正しく炊けない。 これはほぼ間違いなく鍋の初期不良ですね。
残念ながらあなたのビジョンはむそう塾を通して日本正規輸入品を購入したものではありませんね、ご自分で外国の通販サイトから探して買われたものです。 買ったところに修理に出す原則がありますのでその外国の販売店に問い合わせて修理を依頼してください。
片手鍋やフライパンは勝手に個人輸入したって平気ですが、圧力鍋に関しては正規輸入品を買ってくださいねと常々申しておるのはこういう事が起こるからです。
すこし時間がかかるでしょうが、正しく稼動する鍋にして美味しく炊きましょう。
47点


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桂剥き投稿2016  Naさん(69-4)2

[youtube width=”660″ height=”440″]http://youtu.be/YAyFgM3LIqk[/youtube]
包丁の持ち方がまたブレていますね。 自分の癖がついつい出てくるのです。
その持ち方では面圧が優しく正確に均等に大根に当たらないのです。 パイロンになるならそれが原因です。 左手をもっと陽性に持ち直しましょう。
逆に刻みは包丁を陽性に持ちすぎです。だから懐がキープできないのです。 自分の立ち姿を動画に撮って頭の位置やZ会になっていないかをチェックしましょう。
刻みの均一さがキモです。 姿勢に歪みがあると必ず結果が荒れますので注意です。

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中川式玄米の炊き方指導2331  Kiさん(99-3)

DSC03030昨日お伝えした指導を高次元で実現できています。 センスがありますねぇ。
画像のリサイズが解かっていないのがなんとも可愛いのですが(笑)
美味しく炊けて心が透き通って、お通じが完璧とすればパスを出さないわけにはいきません。 文句なしのパスポートです。 おめでとう!
それから鍋敷きは陶製や金属製ではなく、コルクや木製を使いましょう、これから寒くなると困りますので。
53点


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桂剥き投稿2016   Shさん(73-6) 3

[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/HytmgFlBIbU[/youtube]

砥ぎが良くなってきました。 この力加減がマックスでこれ以上は絶対に押し付けないように砥ましょう。 もっともっと軽く持ち上げても構いません。 怖さがなくなりますように。

上げるたびに大根がスイングしますね。毎回同じ軌道で動くなら良いのですが、毎回違います。これは面圧がぶれている証拠です。 同じ場所で同じ角度で大根が回転するほうがシンプルで再現性が高いとおもいませんか? その辺も踏まえてご自分の動画を見なおして次につなげてください。

刻みは5回打ちが体質に合ったようですね。それをくせにしてしまいましょう。
もっと精密に刻めるようになり、ついには刃先に神経が通う日が来るかもしれません。

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すこし画像が暗いです。 原因はわかりますね?

 
 

image3たまにある、テープ状のものがなくなりますように。 断面正方形にこだわりましょう。


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