かき揚げ
今月の満足コースは 天ぷら割烹 なか河 の出番です。
仕込みから揚げたてを食べてもらうまでライブでお届けしました。
ビールも少し飲んでご機嫌でしたね。
少し覗いてみましょう
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
美味しそうに出来ています。 焦げ目も上手について色目も味のうちを実践していますね。 合格です
上手です! 正しく完璧に伝わったのがわかります 合格です
山椒の件 メールしました。
上手に炊けていますねぇ。 美味しそうです。
鱧修行の一年の身体のコリをほぐしてくれそうな良い陰性をとれそうです。
どんどん炊いて食べ続けてください。
上手にできましたね。 すこし鴨のへぎ身が大きすぎました。
結び紅白も松葉柚子も上手です。 合格です
柚子はもうすこし元の柚子のアーチを活かしましょう。
上手に焼けています。 まだまだ右手が強いですが 穴も大きくなく裂けてもいないのでこのまま少しずつでも良いので右手を殺していきましょう。
気になるのは左手です。 アゲスにならずにちゃんと振り下ろして玉子を立てて返せているのですが、振り下ろしがクイック過ぎるのです。不必要に速い。
急な速さは重心の急速な移動を産み、必要以上の慣性を産みます。
それが前方への必要以上の移動となり「巻きの緩み」となるのです。
ではそれを防ぐにはどうすればいいか? 2つあります。
1つは急な重心移動を受け止めて緩みを発生させないほど鍋先を上げて上り坂を急にする。
もう1つは重心移動の速度を遅くする。クイックさをなくして必要最小限の重心移動で緩やかな上り坂を巻締めなから返す。
どっちが現実的かはわかりますね? がんばりましょう。
