上手いねぇ。たいしたもんだ。油断すると左親指が水平から60度くらいまで立っていくので注意です、水平をキープしましょう。 よーく左手で剥いています。
面圧を当てられていますが、リカバリのとき(刃をおろすとき)に面圧が緩んでいます。 それが厚い薄い縦線の有無に影響しますので終始一定の面圧を当て続けてください。
芯が細くなってくると大根がくの字に曲がってきます。それは両手の力みが原因です。
細くなればなるほど脱力が必要です。
刻みはもうすこし前に打つ感覚を持ちましょう。


正方形が増えています 正方形の大きさが揃うようにしていきましょう



美味しそうに出来ています。 いままでの投稿のなかで間違いなく自己ベストですね。
よく練習しましたね。箸の持ち方を問われる盛りの復習は過去1年強の間もあったはずですが。幸せコース時には積極的に復習をされていませんでした。 ですから今積み残しとして問題になってきているのです。
そして力んでくると右脇が締まって右手で包丁を左に進めます。 だんだん逆パイロンになるパターンですね。
















