出刃包丁の持ち方は治ってきましたね。 よかったよかった。
まだまだ刃先に神経が通っていないのでどこに面圧を当てているのか自覚ができないのでしょう。 いちいち目で頼ったり力で押し通したりするのでスムーズさがなくなります。
鱧の構造を観察していますか? 断面を絵に描けますか? いつも自分に問いかけましょう。
細かいことですが背びれを抜くときのはじめ、出刃で1インチほど根本を切りますよね? そのときの鱧の向きが逆です。 手前に背びれが来ているはずです。 手本を見てみましょう。
骨切りは包丁の持ち方が薄刃包丁や平常一品で剣や野菜を刻むときの持ち方になっていますがそのほうが骨切りしやすいですか? かなり重い包丁なので半握式で持つと刀身がブレるのが気になります。 薄く切れない原因の一つかもしれませんね。
10枚落としは11枚で切っていますので注意しましょう。
やっと料理の画像が届きましたね。 1シーズン下処理でおわるのかと思いました。
美味しく食べられましたか?食べた感想が書いていないのでかならずリサーチしておきましょう。 もっと薄く、もっと皮半分まで刃をおろせると頁が花のように開きます。


美味しそうに出来ています。 南蛮漬けの授業を待ち望んでくださっていたのですね。
美味しそうに出来ています。 合格です。 キレも清潔感もあって中高に盛れています。 手軽に糸造りを食卓に載せてください。 余ったら大葉と納豆をまぜて烏賊納豆にすると美味しいです。
美味しそうに出来ています。 よく煮込めていますね。 そして青い野菜が退色していないのも良いです。 合格です
「アジア料理講座 第5弾」8月29日が無事終了致しました。
美味しそうに出来ています。 何度も頑張って練習をした成果が出ています。










