上級幸せコース5月の復習  Koさん(130-1)

お忙しい中でなんとかギリギリでも復習投稿ができましたね よかったです
よく頑張りました。   3品とも合格です
ご自分で盛り付けから撮影からトリミングから 理想の形を持っておられるようなので必ずそこまで到達しておきましょう。
質問があればどんどんiMessageしてください。


カテゴリー: 今日の復習 | 1件のコメント

自由人コース1 6月の復習  Haさん(12-10)

上手に焼けています シャッターを切るまでにすこし時間が経ってしまったので焼き立て熱々をさっと撮って急いで食べるようにしましょう   合格です

美味しそうに焼けています この大葉としらすが旨いんですよねぇ 私も大好きです
合格です

ダイナミックにルッコラを載せて格好よく仕上げてありますね 耳の上がりはこの作品が一番良かったようです 生地温度と発行の良き加減を自分で掴んでくださいね
実は糠床の発酵温度と同じなのです そりゃそうですよね 微生物なんですから
合格です


カテゴリー: 今日の復習 | 1件のコメント

桂剥き投稿2021  Kaさん(131-1) 2

Air桂剥きは大根の抵抗が無いので(A4紙ですからねぇ) 定規が動いていないときでも左手で紙を送り込めますが、実際の大根では動きません。
その実際の動きを練習する道具ですのでリアル大根と同じタイミングで上げる送るを組み合わせましょう。
定規を大根(のつもり)に押し当てながら上にスライドさせます。 まずはこれです。
そしてスライドし始めたのを確認したらおもむろに左手で大根(のつもり)を定規に向けて送り込むのです。 手首と指を使って(練習しましたね)
そして定規が止まったら左手の送りも必ず止めましょう。 ここ大事。
定規をおろして左手もリカバリしてまた同じタイミングで始めます。
これを丁寧に確認しながら練習しましょう。 かならずリアル大根でも「あ、そうか!なるほど!」となるでしょう。


カテゴリー: 桂剥き道 | コメントする

桂剥き投稿2021  Kaさん(116-1) 3

手をけがしたときは徹底的にAir桂剥きをしましょう。
最初の包丁砥ぎよりもあとからの包丁砥ぎのほうが進化していますね。
赤ペンを徹底的にれんしゅうすると包丁砥ぎの際の音が安定します。
今はまだストロークごとに音が違うのです。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント

桂剥き投稿2021 Hyさん(82-2) 1

初投稿ですね がんばりましょう。
赤ペンが手前に倒れているので垂直になるように直しましょう。
砥石の置き位置が間違っています。 123はアルミバットの右端に置きましょう・ でないと右手がバットに触れてしまうので。
包丁砥ぎは砥石に押し付けすぎています とくに引くときに。
桂剥きは右手で左に剥き進んでいるので危険です。 右手は刃を上に上げるだけ。 左手で大根を送りましょう。
右脇が緊張してしまっているのでもっとゆったりと。右脇に挟んだ生卵が割れないように。
刻みはまな板のポジションが違いますね。 右手前で刻みましょう。
3回打ちでも5回打ちでも良いのでリズミカルに刻みましょう。
大根無しでまな板を空打ち(素振り)してみましょう。 リズミカルにテンポよい音が出るまで練習しましょう。 それから大根を刻むのです。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント