まだまだ最初の開きから中骨すきまでもたもたしていますね。
よく手本をみて自己流に流れていかないように今のうちに正しく覚えましょう。
自己流をあとで直すのは大変なのです。 まだ18本ですからこれからなので正しく覚えてください。 骨をすくときに出刃を寝かせ過ぎなのはまず直しましょう。
骨切りはよく鱧をまな板に貼り付けられています。
端っこがべろべろめくれていないので焼くときに串打ちしやすいですね。
肛門まで120ショットというのはすこし違うのでは?
編集前動画でよく確認して見てください。
肛門まではここまでです


肝心なところが頭の影で暗くて見にくいのです 前回も言いませんでしたっけ?
改善しましょう。


美味しそうに焼けています 正しく串打ちができて良い温度で焼いています 身やせせずにプリプリですね。 合格です
鱸の白に緑の薄衣をまとったようなシックな焼き物でしょう? 上手に焼けています。
美味しそうに焼けています すこし大振りな鮎ですから思った以上にじっくり長く、「乾燥してしまうんじゃないの?」と焼くのがコツです。 はねない鮎の場合は全ヒレに化粧塩をすると威勢よくなります。 串を打つときも余計目に魚体を大きく曲げて打ちましょう。 合格です
美味しそうに焼けています グリラーの火力は炎と遠赤外線のW加熱なのでふっくらと焼けるのです。 皮と身の間の脂肪が高温になって皮を揚げ焼きしたような味とこおばしさをだしてくれます。 これが美味しい秘密です。 ペケにならないようにね。 合格です
こおばしく焼けました ほんのり塩気とこおばしい醤油の香りがご飯もお酒も進めてくれますね。 盛り付けも上手です 合格です
この透明感が出せると「間違いない美味しさ」だと断言できます。
なんとかますの両つま焼きまで投稿してくださいました
美味しそうにできています 盛り付けも上手です 器のチョイスも良いですね
上手にできました 難しい葱の材木置きも断面美しくできています
3品間に合いましたね。 美味しそうにできています。
よく皮の半分まで刃がおりています すばらしい
美味しそうに焼けています 竹串を最後まで装着したままなのでは?
美味しそうにできています 赤も黒もよく効いていますね 美しいです










