秘伝コース8月の復習  Suさん(113-3)

美味しそうに焼けています 正しく串打ちができて良い温度で焼いています 身やせせずにプリプリですね。  合格です

鱸の白に緑の薄衣をまとったようなシックな焼き物でしょう? 上手に焼けています。
この青臭さがまた合うのです  合格です

美味しそうに焼けています すこし大振りな鮎ですから思った以上にじっくり長く、「乾燥してしまうんじゃないの?」と焼くのがコツです。 はねない鮎の場合は全ヒレに化粧塩をすると威勢よくなります。 串を打つときも余計目に魚体を大きく曲げて打ちましょう。  合格です

美味しそうに焼けています グリラーの火力は炎と遠赤外線のW加熱なのでふっくらと焼けるのです。 皮と身の間の脂肪が高温になって皮を揚げ焼きしたような味とこおばしさをだしてくれます。 これが美味しい秘密です。  ペケにならないようにね。 合格です
こおばしく焼けました ほんのり塩気とこおばしい醤油の香りがご飯もお酒も進めてくれますね。 盛り付けも上手です  合格です

この透明感が出せると「間違いない美味しさ」だと断言できます。
柚子の裾でキリッと魅せる白焼きの流線が誇らしげです。 かっこいいねぇ 合格です

なんとかますの両つま焼きまで投稿してくださいました
今年は不漁でかますの入荷が無く、実習できずに口頭と画像での指導に終わってしまいましたがこのように正しく再現してくださいました  えらいです!
さすがは秘伝さんですねぇ。   もちろん合格です

カテゴリー: 今日の復習 パーマリンク

コメント

  1. キラキラ より:

    診ていただきありがとうございます。
    投稿するまでに何度もやり直すことで、それぞれのお魚の焼き方を学ぶ事ができました。
    グリラー 料理をもっと楽しみたいと思います。

    • nakagawa より:

      キラキラさん コメントありがとうございます。
      作品を見て、何度も試行錯誤をされたことがよくわかります。
      理解度が深いのです。 この調子でお教えするすべてを吸収していってほしいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です