初投稿ですね がんばりましょう。
なんとか出し巻きになりましたね。 よかったよかった。
布巾やダンボールとは違うでしょう?
人間は火がつくと慌ててしまうのです。
布巾でできていたオロエスが熱い鍋になるとぴょんぴょんアゲスになってしまいます。
アゲスになると巻に緩みがでるのですぐにわかりますね。
坂道を締めて巻きながら登っていくイメージを持ってください。
まずは大事な芯作りの練習を徹底的にするのも近道です。
さきほど上げたHyさんの芯作り動画も参考に練習してみましょう。


「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
初投稿ですね がんばりましょう。
なんとか出し巻きになりましたね。 よかったよかった。
布巾やダンボールとは違うでしょう?
人間は火がつくと慌ててしまうのです。
布巾でできていたオロエスが熱い鍋になるとぴょんぴょんアゲスになってしまいます。
アゲスになると巻に緩みがでるのですぐにわかりますね。
坂道を締めて巻きながら登っていくイメージを持ってください。
まずは大事な芯作りの練習を徹底的にするのも近道です。
さきほど上げたHyさんの芯作り動画も参考に練習してみましょう。


練習できていますねぇ。 闇雲に玉子3個を消費するよりも文字通り技術の芯を先に練習してあとからを構築していく選択をされました。 大正解ですね。
一番上達が速いでしょうね。
動画を全部見ましたが どれも2折目が抜群に上手です あとはアゲスが出たり箸で無理返しが出たりしますが なぜか2折目はオロエスで箸も出しゃばらず鍋の遠心力で返せています。 正しく返せたときの玉子の挙動として、センターが先に返って両端がやや遅れて返ります。
そして鍋先がグリップより上に在るので締まりながら巻けるために渦に隙間ができません。
出し巻きの断面画像でいつも私がチェックを入れるのはそこなのです。
芯が上手く締めて巻ければ(4折できれば)あとは楽勝なのです。
それを意識して練習しましょう。
芯ばかり練習せずに完成品の精度も上げていきましょう。


美味しそうにできましたねぇ。 美しいです。
盛り付けも毒消しのバランスもレモンの切り方も正しいです。 合格です
おそらく新しい油で揚げておられるのでなかなか揚げ色がつきにくいでしょうが思い切った油温でもっとガリッと溶岩石のようにビーストに揚げるとさらに美味しくなります。
糸キャベツは細く長く刻めています。 刻みの動画が添付されていないので押して切ったのか引いて切ったのかどう切ったのかわかりませんが結果は長く刻めているのでOKです。 今までの自分の殻を破れるか今までの「手持ちの技術」で凌ぐか。の境目をお渡ししました。 選択は各自の自由なのです。
焦げずに1本焼けています。 ですが3分を越えていますね。今のコンロ、今の液卵の割合では巻けていますがBOに進んだり液卵の割合が変わったら多分巻けなくなります。
どこに時間がかかっているのか?
一番は芯つくりです。芯を作るのに鍋を振る遠心力を使えないので箸とマエスで折り曲げています。 箸で折り曲げても破れないのはなぜか? それは破れなくなる強度になるまで加熱しているからです。
なぜ柔らかいうちに箸でつかめないのか? それは箸の持ち方がお教えしたとおりにできていないからです。

もう少し柔らかいうちに素早く4折りできるように遠心力を使って鍋を使う練習をしましょう。 芯作りだけを 何度も分割練習するのも良いでしょうね。
ロールが太くなってからは簡単なのです。 そこに至るまでが大事なのです。

出し巻きの断面画像ばかりを投稿されていますが、出し巻きの盛り付け、毒消しの盛り付け、を理解できているのかを知りたいので盛り付け画像を投稿しましょう。
上手に出刃を引けるようになりましたねぇ。わかってしまえば簡単でしょう?
練習は嘘をつきませんね。 🈴です。
もうおろし(下処理)を動画に入れなくても良いです。 5分切ったら1度見せてくださいね。
骨切りも上手になりました。 鱧が暴れなくなってきました。
ミンチが飛ぶのは包丁(刃の向き)が毎ショット変わってしまうのが原因です。
今まではページが厚かったから飛ばなかったのです。 進化した結果ですね。
刃の向きを線で描いてみました わかるかな?

飛んでいるミンチは赤丸の部分です。 わかりますね。
この線をずっと平行に進めていくのが骨切りです。

皮の半分を越えて2/3まで降りています。 素晴らしいですね。

美味しそうにできています ご両親様にも喜んでもらえてよかったですね。
これは薄く骨切りできるようにならないとモノにならないからです。