桂剥き967

Kuさん(49-1)です。





包丁を持つ力加減は小鳥が逃げないように、小鳥が死なないように。
これぐらいですね。 
大根を送るときの近た加減は親指の後が透明の帯状に残らないこと。
残った芯が砲弾型や葉巻型にならないこと。
まだマッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻むが怪しいですから、確実にマッチの半分で揃えて下さい。
そしてその次はマッチ棒の1/3の厚みです。
目指しましょう。


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桂剥き966

Omさん(35-2)です。






動画も拝見しました。
左右の手の動き方、ポジション、綺麗にできるようになりました。
ではなぜ、いまだにヘタクソなのか? ここが問題です。
上げる・送る・面圧 3点セットができてるのにヘタクソ。謎ですね。
答えは簡単。
このまんまで良いので、今の力加減を100としたら3くらいで剥いて下さい。
上げると送るが3で、面圧が4くらいです。
あとは改善点無し。それができたらすぐにぴら??ん&横ケンですね。


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桂剥き965

Koさん(51-1)です。






動画も拝見しました。
あれあれ?すこし後退してしまいましたね。
力み復活、包丁をこじています。
円錐も逆円錐も両方出るということは面圧が理解できていないという事です。
これはわかっているはずの面圧の力より大きな力で力むから見失うのです。
力を抜いて、入れて良いのは面圧の理からだけです。
薄く薄く剥いて印鑑のような芯を残しましょう。


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桂剥き964

Haさん(45-4)です。




動画も拝見しました。
大根に面圧がかかっていないので、厚みがばらばらになるのです。
同じ幅に剥けてきたように見えますが、これは慣れてきて右手で剥き進むのが器用になっただけです。
まずは面圧を一定にかけられるようになりましょう。
でないと円錐も逆円錐も直りません。
細かい凸凹も直りません。
一定の面圧をかけながら刃は上下するだけで左には進めてはいけないのです。


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