桂剥き918

Noさん(21-2)です。






動画も拝見しました。
うーん。
薄く剥くにはこうすればよいはず、という知識が頭にいっぱいあって、それを剥きながら全て試してみようかな?といったところでしょうか。
いろんな事を試しているのがわかりますね。
でもやらなければならないことはシンプルです。
右手で左に進まない。 左手でしなやかに送る。
ぎゃっと送らない。 ずーーーぃと送る。ずーーーぃと上げる。
その間一回も面圧を解除しない。
これだけです。


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玄米御飯の炊き方Tweet398

Miさん(61-1)です。

今度は火が弱かったですね。 食べられる限界を少し超えた焦げがついてもかまいませんので、蒸らしの圧を30分保つことを優先してみましょう。 47点↓


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桂剥き917

Haさん(45-4)です。


まだ円錐に芯が残りますね。
面圧が均一にあたって同じ厚さに剥けなければ、刻んだものの断面が正方形以外の形の集まりになります。 揃っていませんね。 これは面圧が一定にあたっていないからです。
これが同じ正方形の集合にならなければ次の段階には進めません。
まずは同じ仕事を連続できるようになることです。
そして絶対に円錐禁止です。 円錐が許されるのは最初の数日だけです。
後半になって円錐が治らないのは工夫がたりません。


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桂剥き916

Taさん(34-9)です。





薄く剥けるようになりましたね。
剥きと刻みのバランスも出てきました。
ウール玉の輝きもあるので、よく切れていると思います
変なプレッシャーを感じずに、最終日までにどこまで気持ちよく剥けるのかを確かめて下さい。
よく頑張りました。 驚きです。
あとは大根を極めるもよし、人参や胡瓜を薄くむくもよし、好きなモノを剥いて下さい。


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桂剥き915

Hoさん(3-3)です。












1さく目のほうが良かったですね。
あなたはもう、もっともっと薄く剥けるはずだし、その練習も重ねて来られました。
なにを独りで自爆してるんですか?
もっとのびのびと薄く透き通るように剥いて下さい。
もう日はありません。
ここで終わるつもりですか?
もっと細い横ケンを剥いてみたいと思いませんか。
いつまでも下らない力みと付き合ってるのではありません。
しゃきっとしましょう。


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