鮎塩焼
今月の秘伝コースは焼魚(焼肴)の授業でした。
いろんな魚のいろんな焼き方を学んで味をしりました。
とっても陽性な授業でしたがみなさん最後まで笑顔で元気でした。
少し覗いてみましょう
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
鮎塩焼
今月の秘伝コースは焼魚(焼肴)の授業でした。
いろんな魚のいろんな焼き方を学んで味をしりました。
とっても陽性な授業でしたがみなさん最後まで笑顔で元気でした。
少し覗いてみましょう
春巻
「中川式アジア料理講座 第4弾」8月11日が無事終了いたしました。
ご参加くださいました皆様 お疲れさまでした。ありがとうございました。
たっぷりの献立をお伝えしました。
なるほど〜というコツやポイントをわかってくだされば嬉しいです。
少し覗いてみましょう
きれいにおろせていますね。 段取り(順番)がわかって来ましたから次からはもっと速くおろせるようになりましょう。 次の目標は5分ですね。
骨切りは包丁の角度も正しく 握り込まずに打てています。
このまま薄く薄く切れるように本数を重ねてください。
おいしそうですね 薄く切れそうな可能性をお持ちです。
せっかく良い器にかっこうよく盛れるのですからケンや大葉や梅醤油を用意してちゃんとした料理に仕上げましょう。
上手に打てていますが、速く刃を抜くとき、包丁が外転して刃先がアーチする癖が出ています。 思った通りに薄く均一に打てない原因がここにありそうですね。
打ったあと刃を抜いていくとき最低まっすぐに、できればほんの少し内転させることができれば刃を抜きながら今切った鱧の1ページを右側に倒すことができて次に刃を落とすポイントが明確になるのです。 難しいですがこれができると初心者を脱却できますね。
美味しそうにできましたね 白ネギも青赤の万願寺も入っています。 きくらげが入ると景色がぐっと締まりますね。 合格です
美味しくできました シン麺も伸びずに仕上げられています。 合格です。
柔麺は白っぽい料理なのでこの丼よりも陰陽丼のほうが似合いますので次回試して見てください。 合格です
水洗いが上手になってきたと言うことは構造がわかってきたということです。 進歩しましたね。
下ろすときの出刃を引くときにもたつくのはでばの刃先の存在を左手で触れられていないからです。 カメラからの角度で見ると刃先が中指とはぜんぜん違うところをツンツン刺しているのがわかります。 かならず刃先を感じながら角度をキメて面圧を当てましょう。
骨切りはゆっくり過ぎて鱧を押しているときがあります。 もっと刃先から使って骨を斬る瞬間の速度を上げましょう。 Air骨切りが足りていません。
打つとき包丁を持った右腕が外転しています。 これでは絶対に薄く切れません。
真っ直ぐかわずかに内転しなければ薄く薄くは打てないのです。 ミンチも治らないので修正しましょう。
