焦げ色も飯肌もよく判る良い写真を撮ることができましたね。美味しそうです。
ご飯の炊き方とともに写真力も身につけることができるのがむそう塾 愛クラスです。
なぜ写真力がいるのか?料理教室なんだから料理ができてればいいじゃない?と思われがちなのですが、お教えした料理をお家で復習したものを投稿したりSNSでオンライン指導を受ける時にこの写真力が物を言うのです。
むそう塾中川善博は「写真も盛り付けの一部である」という考えのもとにご指導させて頂いております。
お通じチェックも別途お知らせくださって安心しました。
炊飯方法は間違いなく勘違い無く覚えて下さっているのでここでパスポートを差し上げます。 幸せコースに通ってくだされば毎月炊きたてを持参くだされば味見までしますのでアフターフォローは万全です。
お疲れさまでした。
52点


美味しそうに出来ています。 皿に盛るのですから、折り詰めよりもプリハリに盛れなければなりません。 それからするとこの作品はゆるぶわですね。
美味しそうに出来ています。 左の1個だけ下がっているのが気になりますので横1直線に盛りましょう。左手前にガリを盛りましょう。
奥の4つのシャリが少なめですね。 プリハリにならずにこの余裕で盛り込めるのはボリュームが足りていないのです。 キュッとハリのある形のまま盛り込んでちょうどなのです。
上手にできましたね 雲丹の置き方も山葵の置き方も良いです 合格です
こちらもよく練れています。モチシコが伝わってきます。
美味しくできました 白玉の配置も赤線で良いですね 合格です
美味しそうに出来ています。 ちゃーんと京都のおぜんざいになっていますね。
白玉はこうでなくちゃねー とぅるんとした舌触りが大事です。 冷たい水でよくしめられています。










