前回、温度管理にしっぱいしてグミグミになってしまった料理のやり直しですね。
上手に出来ています。新鮮な菜の花も買えています。
ご主人様も食べてくださったのは、正しく美味しくできたからですね。 ご主人様は菜の花が嫌いなわけではなく下手くそに作った菜の花が嫌いだっただけなのです。 良かったですね。食べてもらえて。
※ よく「リベンジ」という言葉を使われる方がおられますが、ほんらい復習では無く「復讐」の意味を持ちます。ここは喧嘩や闘いをしている場では無いのでリベンジという言葉は「不適切」なのです。
さぁ、この説明をしてから次に誰が「リベンジ」という言葉を使って来るでしょうね。楽しみに見ていましょう。(笑)


美味しそうに出来ています。 すこしシャリが硬めなので次回はもう少し水加減を増やしましょう。 三つ葉は具材全体の毒消しの役目がありますのでもう少し多めに、景色もよくなります。
美味しそうに出来ています。 軸が硬かったのはそろそろ旬が終わるということを教えてくれています。 加熱前にその素材をよく理解して適切な加熱ができるようになりましょう。 ま、グミグミよりは良いですけどね。
へぎ造りはお手本動画を見て練習されたと書いてありますが、正しく切れていませんね。あれれ?
美味しそうに出来ています。 シャリのチョロ見えもなくなりました。 皿盛りはこれで合格です。 折り詰めはできるのかな? 折り詰めの仕方をお教えしたので復習してくださいね。 それも含めて稲荷寿司講座なのです。
美味しそうに出来ています。 細さもあっさり感も出せていますが、爽やかさが出ていないのはなぜでしょう?
習ってからすでに何度も練習されています。 シャリの並び方つまり方を見れば判るのです。 炊飯もよく鍋と火を理解していますね。










