美味しそうに出来ています。 盛りの量も高さも良いですね。 木の芽味噌の硬さが少し硬かったようです。 これは玉味噌の練加減で変わってきますのでそこから整えましょう。 竹の皮の舟は顔がこちらをすこし向くように使います。 手前より奥が高いのが大事です。 箸の侵入を邪魔しては盛り付けとしてよろしくないという基本を忘れないようにしましょう。
美味しそうにできています。 図を見ましたが生麩を切り分けた断面に味噌を塗るのです。側面に塗るのは思いつきもしなかったです。 串を打った先に生麩や味噌がついて汚れているのでここを綺麗にしましょう。最初に口に入る部分ですから清浄に。
皿の向きが間違っていますので修正しましょう。
こおばしくできていますが やや焼きすぎです。 もうすこしウエット感を残しながら焼き目を付けましょう。



お出しにはうるさいオッチャンです
えらそうにみなさんにお話をしていますねぇ 似合いませんねぇ
あぁ やっぱりこうでないとね お出しの試飲をしてもらっています
表情が変わります!
幸せそうなお顔です
ただいま染み込み中です w 嬉しそうなお顔がいいですねぇ
つぎは ひいたお出しを使って正しい味噌汁の作り方を伝授しました
味わって居られますねぇ いいお顔です
そのあと 名物モバイル味噌汁の授業に入りました その場面はBBなのでお見せできませんが、とっても楽しくワイワイ学べます。
美味しそうに炊けていますねぇ。 皮感もなくふうわり炊けています。
かなり上手になりました。 もうこの作品は毎日食べても大丈夫です。
美味しそうに出来ています。 平造りもへぎ造りも正しくできましたね。すばらしい。











