美味しそうに出来ています。 すこし魚を折り曲げたりひねったりしすぎているので新鮮な鯵の身がゆるんでいますのでおろすときになるべく身にダメージを与えないようにおろしましょう。
盛り付けは紅蓼が多いです。 生姜より少なめに盛りましょう。
動画を添付されているのですが私には見られませんでした。

教室で左身を焼き物にして右身をお造りにしてくださいといったのをもうすっかり忘れていますねw これは右身です。片づまに焼くと巻いた尾は左側に来ないと腹が上になってNGを踏むことになります。 魚は腹を上に盛ってはいけません。
下に私の手本があります。 ブログを見れば正解があるのに確認しないのはちょっとアレですね(笑)



秘伝コースの3月は カジュアル料理を極める講座です。
最初は焼きそばをつくりました 独特の作り方です
試食た〜いむ! おいしー!
今まで食べたのとちがいます〜
おいしいわぁ
次はお好み焼きです 大阪焼き 京都焼き 広島焼き をお教えしました
いただきま〜す!♫
そして かんぱーーい!♫
ぐびぐびぐび ぷっはーーーーーー!! うめしーー!!
酒豪やねぇ
マヨネーズをスパイダーマン風に塗ってきました
広島焼き フライパンで焼くのはけっこう難しい
とんぺい焼き
そして今年も出ました 焼きそばパン
いただきま〜す!♫ (何回目!?w)
お腹いっぱいなのにおいしーーー!!
満足コース土曜クラスも タケノコ料理を学ぶ一日でした。
美味しそうに出来ています。 軸長系の菜の花をシャキシャキにゆがけています。
上手に出来ています。 教室で巻いたときよりもよくできていますね。 シャリも良いくらいの硬さです。 スパッと切って円形に戻すコザイクをしていないのが良いです。
美味しそうに出来ています。 そもそもかたづまという焼き方は長い切り身を器に盛りやすい長さに整えるために考え出されたもので、出来上がりは横長の長方形でなければなりません。 この作品は尻尾を巻きすぎて全体が正方形かやや縦長になっていますね。
前回紅白の昇竜型ケンが垂直青線であることを指摘しましたので今回は改善すべく右に倒して盛ってきました。 しかし今回は昇竜のスタート地点が真ん中過ぎます。 生え際は前回の場所で、傾きは今回の場所にしなければなりません。 これはあなたが「変更点は常に1つ」という掟を忘れて一気に合格までもっていこうと焦った結果ですね。平造りは上手に切れているのに盛りが垂直平行青線です。











