じわりじわりと良くなって来ています。
背骨のスキ方は出刃が寝すぎです。寝ればねるほど身に食い込んでリッチな骨になっていくのです。 おそらく何度も何度も言われて手本動画も見て頭では解っているのでしょう。 ところがいざやるとできない。 そして本能的になんとかことを収めよう大失敗だけは避けたいという気持ちになります。 度胸一発ができないのです。 それはなぜか。 一回の練習に鱧1本しか準備しないからですね 多くて2本。
お話したとおり、練習は3本が良いです。力があれば5本くらいすると良いのですが集中力も体力も切れるでしょうから3本が良いのです。
あー今のアソコがだめだったなぁ・・よし!次こそはあそこに注意して。と思うのですがその次の練習が数日後になって また失敗できない1本になると忘れてしまって前と同じところで同じ失敗をするのです。 もったいないですよね。
骨切りは手前のふちがめくれあがって皮の半分まで降りていません。 手首の硬さとグリップの位置をチェックして打ちましょう。 もっと薄く薄く。



美味しそうに炊けましたね。 あなたにはこれくらいの陰性なご飯を食べてもらいたいです。 でもおそらく柔らかすぎると感じるでしょう。 お通じチェックをしながら50まで水分を減らしても大丈夫です。 口の好みで決めないように。
美味しそうに炊けましたね。 これで良いでしょう。
これは太い白ネギですね。 青ネギや九条ネギを柳に切って使いますという指導でした。
こんなかんじでしたね。 習ってすぐに復習投稿しないと記憶があいまいになってしまいます。 そういうときはブログの塾長手本を見て真似ましょう。
塾長手本
美味しそうに出来ています。 器の正面も正しいですね。 正しく覚えられていてよかったです。 合格です










