リズム感。大事な課題ですね。 撮影角度が変わるたびに打つリズムが違います。
力んだりすごく力んだりと、なにかを急いでいるような練習風景に見えます。
あと、心配なのは腰痛が出ていないかということです。 姿勢を整えようとしているのか背骨の角度を直すような動作をされています。 が、腰椎に負担がかかっています。
身体の前で仕事をする人の立ち方を考えてみましょう。
これは刻みものや包丁砥ぎのときにもお教えした立ち方です。
怪我や故障が無いように練習に邁進してくださいね。
じょうずに工夫して杉板焼ができましたね 合格です



美味しそうにできています ついに鱧蕎麦まで到達しましたね。
いまはとにかく長い蕎麦に打てただけで良しとしましょう。
すばらしい打ち方です 長く細くできていますねぇ 鱧骨切り特訓での技術が活かせています 合格です
美味しそうにできています 鱧が裏返って皮が見えているのが多いので修正しましょう

すばらしいではないですか! よく練習しましたね 家庭内蕎麦打職人の誕生です
いいですねぇ 盛り付けも良いです 蕎麦の流線も美しい ご主人さまにも温かい蕎麦の魅力を伝えられてよかったですね 合格です
ちゃんと蕎麦がきになっています ふうわりシコシコ美味しそうです










