桂剥き投稿2025 Yaさん(155-1)

力技でも無理やりでもかまいません。 ちゃんと富士山になりました。
素晴らしいですね。 有言実行最高です。
パイロンに剥きながらも刃線と大根のラインはねじれています。 これを真っ直ぐにして面圧を当てられたらこんなに苦労せずに茶筒の芯が残るでしょう。
もう二度と逆パイロンを生み出さないという覚悟の上今後の練習をしてください。
包丁砥ぎ格好良いですねサマになっています。才能アリ。


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桂剥き投稿2025  Niさん(17-8)

素晴らしいの一言ですね。
よくこの短い期間に 理解され体現されました。
左親指で引くイメージができたら ぴら〜んから横線が消えましたね。 薄く均一に剥けています。放った動画もウール玉も本当に上級者のものです。
このままどんどん進化してほしいと願っております。


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マクロビオティック京料理教室 むそう塾 第12期 満足コース  8月

太刀魚南蛮漬

今月から満足コースは美味しい陰陽料理を追求していく授業内容となります。
太刀魚をさばいて 鮮度が良かったのでお造りでもいただきました。
先月までの内容との対比も陰陽でよいものです。
すこし覗いてみましょう。
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秘伝コース8月の復習  Hoさん(3-3)

太刀魚の塩焼   上手に焼けています 上火のサラマンダーを使いこなしてきましたね
すばらしい  茗荷の赤も目を射抜かれます きれいですねぇ ビューティ&ビーストです    合格です
イサキの新鮮さがよくわかります 美味しくふっくら焼けましたね  合格です
息子さんにも喜んでいただけてよかったですね  私も嬉しいです


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桂剥き投稿2025 Saさん(64-5)

前回の動画で「フトコロ」の指導をしましたので それを実践しようと包丁の持ち方を変えてみられました。
今までグワッ!と包丁を握り込むことで安定を求めていたのですがそれをなくされたことでたちまち面圧が細かくオン・オフするようになってしまいました。 それがたくさんできた縦線の原因です。
なんとかしようと握り込んでしまい包丁の刃線と大根の表面にねじれが生じてまた逆パイロンを生み出してしまいました。
抜こうとしても抜けない力みの追い出し方 いろいろありますので実験してみましょう。
1月間の投稿期間中にほそーいヨコケンまで到達する人は稀です。
半年、1年かかるかもしれません。できるまでやるか投稿期間がすんだらやめちゃうか。
ひとそれぞれですが 私はいつまでもあなたの桂剥きに付き合います。

ぴら〜んでは 横線が下から1/3のところに入っていますが 実際は逆パイロンですから上から1/3のところで横線が入っていることになります。 親指の位置は正しいですがこれほど透明になってしまうのはよほどの圧力で押していることになるのです。
上部(剥いている時は下部)も同じように右手親指で圧をかけているのですが分厚いので透明になるに至っていないということです。
すこし平麺のように切れているのは刻み幅が厚みより広いことを表しています。
剥いた厚さと同じ幅で刻みましょう。


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