玄米御飯の炊き方Tweet385

Hoさん(3-3R)です。

蒸らしの保温が過保護すぎますね。

ここまで保温して最後に圧が残りすぎて捨てているようではもったいないですね。
火加減はこれで良いでしょう。 美味そうに炊けています。51点


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導, 未分類 | 1件のコメント

桂剥き846

Koさん(51-1)です。






動画も拝見しました。
力を抜かなきゃ!と力むという訳の分からない状態ですね。
でも一時期よりも大根も包丁も優しく持てるようになりました。凄いです。
それから、芯が太すぎます。
もっともっと最後まで剥きましょう。 ここからが練習になるのです。
印鑑のような白い細い円柱になるまで剥くのです。
送る上げるがまだ短く速いです。もっとしっとりねっとり剥きましょう。
ねっとり感が足りません。Kaさんのねっとり感を学んで下さい。


カテゴリー: 桂剥き道 | コメントする

桂剥き845

Otさん(57-2)です。









動画も拝見しました。
まだ刃先を右手で大根に食い込ませていってますね。概念図を理解できていません。
これね

昨日アドバイスした面圧の位置の変更とともに、身体で理解できるまで練習しましょう。
半分の薄さで、半分の時間で剥くのです。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント

桂剥き844

Naさん(2-1)1です。















動画も拝見しました。
刻みは、動きがぎこちないのはなぜだかわかりますか?
力んでいるからです。
とくに小指から3本が力んでいます。そして連動して脇まで力む。
力加減は包丁を落とさなければ良い程度です。
刃先が大根シートを刻んでいく音を刃先から骨伝導で聞こえていますか?
いなければ力みすぎです。
木材に刃を叩きつける音がしてますね、不要な音です。
理想は大根は切るけどまな板は傷つけない。なのです。
「大根に優しく慈しみの心を持って刻む」と書いてありましたが、
ただのスローガンに終わってはいけません。
できないマニフェストは書かない(笑) ちゅうことですね。
やると決めたことはやりぬきましょう。
包丁を不必要な力で握りしめないでください。
手首が硬くなってしまうのです。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント

桂剥き843

Fuさん(26-3)です。






動画も拝見しました。
皮を剥くのに4分もかかっていてはいけませんね。もっとテンポよく速く剥きましょう。
概念図にも書きましたように、刃先が深く深く食い込む剥き方をされています。
だから余計に抵抗が増し、刃が動かなくなり、送れなくなるのです。
もっとしっかり自分の動画もみて、現状を打開しなくてはいけません。
もうそろそろ初心者だからと思う心は捨てましょう。 半月も練習すれば初心者ではありません。
もっと研究、トライ&エラーが必要です。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント