基本の基本 マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む というのはクリアです(当たり前ですが)
初心に戻って一から練習するといっても 本当に今までの十何年分を忘れてリセットして初心者返りをしてはいけませんよ。 それはもったいな過ぎます。
次からは マッチ棒の1/3の厚さに剥いてマッチ棒の1/3の幅に刻む です。 刻みはかなり力み無く包丁の鉄の重さで下ろせています 直すところなし。
剝きは 力むなと言っても力むのですからもう言いません。
力んでもいいですから縦線の無いラップのような大根を剥きましょう。

















中川さん
お忙しい中に診ていただき、ありがとうございました。
薄く剥くことに興味深々です。
しっかり包丁を砥いで嬉しく取り組みます。
おはるさん コメントありがとうございます
再受講の面白さとして、
あのときの分かれ道で、あの時選ばなかった方の道を選び直せる というのが魅力だと私は思っています。
プチ輪廻転生みたいでたのしいでしょう?
やらなかったこと、やれなかったことをやりましょう!