上手に出来ましたね。 ぱっとみて気になるのは錦糸玉子の粗さです。
幸せコースの桂剥きの時から口がタコの大漁旗でいっぱいになるほど言ってきたこと。
細い太い長い短いが混在するのが一番ヘタ。太くてもすべてが同じに揃っているほうがずっと上手だと。 覚えてますね。錦糸玉子も同じです。凄く細いのもあるけど太いのや短いのが混ざっているので上手に見えないのです。 ここを直しましょう。
正しく散らせているのは生姜ですね。鰻は縦に並びすぎ、れんこんは対角マスカケ、絹さやは下の3つが三角過ぎ、木の芽が中心に寄り過ぎ。 などなどです。
でも美味しそうに出来ています。 幸せコースからの集大成だということがわかりましたね?
「上手に出来ています。」と、
授業後すぐにこの投稿であれば充分に学べていたと言えたのですが、せっかく美風さんが大事な記事をアップしてくださっているのに全く読んでいないし学んでいない。
これでは褒められませんね。 もう一度見なおして学びなおして来ましょう。
私が優しくなければ「顔洗って出なおしてきやがれぃ!」と言われていましたね。


これで正しいのかな? この画像は横向きのような気がしますが縦にメールされています。
はるかに美味そうでよく開いていますね? これは秋田のニシキ系の米でした。
上手に炊けましたね。 ミノニシキをここまでふうわり炊ければ充分でしょう。
上手に出来ましたね。 盛り付けのバランスも良いですね。
すこーし焦げが強くなりすぎてきています。










