美味しそうに出来ています。 酢味噌が美味しそうになりました。ちゃんとホイップ感が出せましたね。 合格です
茗荷の赤を引き出せるようになりました。 赤くなりそうなのを買い物時に目利きすることを意識できるようになりましたね。 これが「料理は買い物時から始まっている」ということです。 蓮根が薄過ぎますね。500円玉くらいの厚みに切りましょう。 そして1枚の重心が縦に並ばないように並べます。 茗荷も真横に寝かせて盛ってはいけません。
お手本を良く見て盛りましょう。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
美味しそうに出来ています。 酢味噌が美味しそうになりました。ちゃんとホイップ感が出せましたね。 合格です
茗荷の赤を引き出せるようになりました。 赤くなりそうなのを買い物時に目利きすることを意識できるようになりましたね。 これが「料理は買い物時から始まっている」ということです。 蓮根が薄過ぎますね。500円玉くらいの厚みに切りましょう。 そして1枚の重心が縦に並ばないように並べます。 茗荷も真横に寝かせて盛ってはいけません。
お手本を良く見て盛りましょう。
良いバランスで盛れています。 この器にはもう目いっぱいの量なのでもう1まわり大きな器か、すこし受けた鉢に近い形状の器を使うと良いですね。 合格です
画像が夕焼けになる癖を直しましょう。 お住まいの環境とカメラの露出が合って居ないのが原因です。 写真は見たままに写すのが目的ですのでカメラが勘違いをしているときは補正をしなければなりません。
どうですか? あなたのお家のテーブルは上の画像のように茶色では無いと思います。
美味しそうに炊けています。 焦げ色もすこし薄くなってきましたね。
米も変わってふっくら炊けるようになりましょう。「入れた水を1滴残さず米に鋳込む覚悟」ができているか? を自分の炊飯に問うてみてください。
撮影ですが、室内灯が白熱電球色の上に朱塗りのお茶碗によそっての撮影のために俗に言う夕焼け画像になっています。 実際は山田さんの米はこんなに茶色く無いので実際の色よりも褐色(暖色)にブレているはずです。
すこし補正してみました。 どちらがあなたが実際に見たご飯の色に近いですか?
次回はよそうお茶碗をナチュラルな色の陶器か染付の茶碗によそってみましょう。
お通じチェックには合格されているようなのであと一息火加減を抑えて 焦げを薄いきつね色におさめてもう1回り飯粒を大きくふっくらと炊いてパスを取りましょう。
52点

美味しく炊けました。 これで良いのです。 皮感なく、陰性に、それでいて焦げも付いていて陰陽のバランスがとれたご飯。 このバランスをプレーンな玄米ご飯でも実現してください。 この御飯を食べた翌日のお通じチェックが本物なのです。
54点
美味しそうに炊けましたね。 浄水器も無事着いて、生きた水と死んだ水の働き方の違いをご自分の目で見て口で食べて実感されたのでは無いでしょうか? 良かったですね。
充分にパスポート品質に炊けているのですが、やや蒸らしが長いことと肝心のお通じチェックに合格できていませんので、このレベルの御飯を正しく食べてお通じチェックに合格しましょう。 タイミングもピピカシャンをはかってください。
52点