最初に出刃で裂く時、包丁を立て過ぎですね。包丁の胸で中骨に面圧を当てられていないから刃先が脊椎のつなぎ目にいちいち当たって抵抗になり、引きづらくなるのです。
中骨をすき取るときは左手で鱧のしっぽを引っ張ってテンションをかけますがその左手が上過ぎます。
赤い線の方向に引っ張ってテンションを掛けてください。そのほうが楽で正確な仕事ができます。出刃のまな板に対する角度は赤も青も同じなことに注目しましょう。
後は大丈夫ですね 少しずつでも速く丁寧にという意志が感じられます。 良い練習だと思います。 シーズンいっぱいいっぱいまでがんばりましょう。




6切れ盛って、左の1切れを食べたあとのような配置ですね。 センタリングができていません。 シャリが少ない目でも構いませんが真ん中に来るように盛りましょう。
そして!先日も秘伝さんに器の向きが反対です。後輩が見ていますから手本になるように。と指導したところなのに あなたも間違っています。 他の方への指導もしっかり必ず見ておいてくださいね。



基本のキホン 出しのとり方を説明しています
とりたての一番だしに舌鼓 みなさん飲んだ瞬間に良い顔をされるのです
その出しを使って基本の味噌汁を作りました 今度はお椀で試食です
うーーーん、上手にできていますねぇ。 撮影も上手です。
美味しそうに出来ています。 毎朝のOBENTERS™のなかで展開するオハリズム™がこのパスタにも生かされています。 良いですねブリッとした麺とシャキ感残した甘いキャベツがよくあっています。 合格です
美味しそうに出来ています。 かつて葛まんじゅうのような塊のソースを載せていた人とは思えない、素晴らしい出来です。盛り付けも解っていますねぇ さすがOBENTERS™です。 合格です










