玄米炊飯投稿 2828  Fuさん(35-11R)

上手に炊けています  さすがはR投稿ですね。 正しく4thを受け取れています。
焦げの色もふうわり感もみずみずしさも薄狐色の焦げもみんな後輩たちの手本になります。  54点
自分での課題があればその作品を 無ければ小豆玄米ご飯を炊いてみましょう。


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幸せコース7月の復習   Aoさん(132-1)

美味しそうに出来ています。  餡の透明感もコシも出せていますね。 練りやすかったでしょう? 教室ではそうしたはずですからお家に記憶を持って帰れなかったのでしょうね。 もう大丈夫です  合格です


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玄米炊飯投稿 2827  Ucさん(134-2)

さきほどのが昨日の作品で今朝の作品がこれですね。
うーん いままでで一番おいしそうだったのは初回の塩忘れの作品だったのではないでしょうか?
今日の蒸らし不足は初回とは違って火力も圧力も足りなかった炊きあがりです。
炊飯時間と蒸らし時間の揃えを意識して次回に臨んでください。
49点


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玄米炊飯投稿 2826  Ucさん(134-2)

美味しそうに炊けています  今日は前回と変わって火力が足りなかったようですね。
水分が前回よりも多い気がしたと思います。 それが蒸気で逃げた逃げなかったの差です。
皮感をなくすのはある程度の火力が必要で、その火力も米によってそれぞれ違います。
召し上がる米の「ちょうどな火加減」を掴みましょう。
50点


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鱧骨切り特訓講座の復習  Niさん(98-1)

おろしのときの「自分でも気づいているもたつき感」は練習を重ねることでしか解決できません。 鱧シーズンの間にもたつき、まどろっこしさを無くしましょう。
骨切りは思い切りの良さがあなたの財産です。 皮の半分まで刃が降りているのがよくわかりますね。 あとは「厚み」です 頁の厚みが薄くなっていくにしたがって美味しさが増していきます。 そして今までの1尾で2尾分の練習ができるようになるのです。
自分で編集前の動画をよく見て何打しているかカウントしておきましょう。
中骨をすくときの骨に当たる刃の位置をもう2センチほど刃先に近づけてみましょう。
すこしRのついた部分ですいていけば良いでしょう。


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