大根は常に新鮮な状態のもので練習しましょう。 多めに買った場合は葉を落とし、1本ずつラップで密閉して水分の蒸発を防ぎましょう。 桂剥きの練習には適切な硬度が必要です。
力みが原因なのは間違いがないのですが、力めばすべて逆パイロンになるのかというとそうとは限りません。 力みながらも茶筒に剥くことは可能です。
動画を拝見していてわかるのは大根が視線に対して外に倒れすぎていることです。
眼球から大根の上底までの距離と眼球から大根の下底までの距離に差がありすぎるのです。 言わずともわかると思いますが上底までの距離が遠すぎるのです。
剥いている最中にてっぺんの切り口は見えていますが? 見えていないと思います。
次の練習からは力んでもよいのでてっぺんの面を見ながら剥いてみましょう。
富士山になるはずです。




美味しそうにできました 寿司の並びが垂直なのですこしかしげましょう。 合格です
棒寿司ができました この皿には寿司がすこし多いですね 2かんか3かんでぴしっとキメられるとよいですね 合格です
美味しそうに盛れました 穂紫蘇は双で飾りましょう 梅醤油はもうすこし多めに
白子ポン酢ですね 紅葉おろしはもう少し赤くできると絵面がよくなります 合格です
いろを付けずに美しく炊けました 清いくらいに炊けましたね 合格です
美味しそうに焼けました よい焼色です 窯伸びもよいですね 合格です
よい発泡です 上手に発酵がとれています 美味しそうです 合格です
美味しそうに焼けています キレもあってよいですね カリモチにできています
おいしそうに焼けています すこしふっくら焼けてデニッシュぽくなりました
美味しく焼けましたね 窯伸びも素晴らしいです 合格です
きれいな断面です まず最初はこれでよいでしょう 何度も焼いてもうすこし育てて焼けるようになりましょう 合格です
よく上がっています 直径ももっと出せるように発酵操作しましょう 合格です
上手にパイ状に焼けています もう少し湿気が抜ける火力を与えられるとサクサクになるでしょう 合格です
よい焼色です 穂の大きさを揃えるようにするともっとキレが良くなるでしょう










