初投稿ですね がんばりましょう。
骨切りのときはこの画角でも良いですが 下ろすときは高い位置から撮ったほうがよく判りますので指導しやすいです。 背の高い三脚を桂剥きのときに使ったと思います それを使いましょう。
初心者は500オーバーの鱧はすこし無謀かな? 小さめの300台から始めましょう。
包丁の持ち方を お教えしたとおりに変えましょう 手前ゲソもすこしは改善するはずです。
投稿と質問は混ぜないようにしましょう 質問はiMessageへどうぞ。
食べてみてどうだったか?とか 次回はこうしたいとかのご意見を書きましょう。



美味しそうに炊けています 生臭くなかったでしょう? お家で作ってもお教えしたとおりに作れば大丈夫です 夏中お楽しみください 合格です
何度も復習を重ねたと投稿メールに書いてありました その積み重ねのトライ・アンド・エラーが見て取れます 美しい盛り付けはまさに自由人 合格です
霊力さえ感じるような 時代がかったグラスですね ガラスと呼ぶよりギヤマンと呼んだほうが良いみたいです そういう器にこの料理はよく合います 葉蓋も表面結露も美しい
骨切りしてから焼くまでに時間が経っているように見えますが どうでしょう?
白も流線が出ていますが ドリップ上の肉汁のタンパク質が流線の間に入って固まることが起きているようです 火加減が弱気でないか? もチェックしましょう。
本当にうまくなりました あとは 目指せ畳の目ですね
おいしそうにできました 流線も出ていますね
「第5回 絹玄米ごはんの炊き方教室」7月17日が無事終了いたしました。










