中川式玄米の炊き方指導1855  Itさん(86-2)です

genmai 070315日に日に美味しさが増していきますね。
炊きたてと、ジャーで寝かせる(昔ならお櫃で寝かせる)ことによる落ち着きも理解出来ましたね。
あとは最大の難関のお通じチェックを合格することですね。
炊き方も食べ方も、水分のとり方も真剣にチェックしてみましょう。
もう少しです! がんばれ!
50点


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中川式玄米の炊き方指導1854 Itさん(86-2)です

genmai060315上手に炊けています。 こんなに焦げをたくさん見せてくださらなくても一部で良いのです。
焦げではない、ふっくら炊けたところを私にアピールしてください。 ご飯のよそいかたも大事な魅せ方盛り方です。美味しいまずいに影響します。
かなり上手になっています。 もうほぼパス品質なのですが、あなたのお腹がパス品質ではないのでまだパスは出しません。毎朝のお通じチェックを欠かさずにどんどん投稿して下さい。
49.75点


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蛤のおすましの復習   Teさん(55-5)です

IMG_5478おおぶりの良い蛤が手に入りましたね。
もう少しお汁をはっても良いのです。
たっぷり飲んでください。
せっかくの独活の花びらが透明になってしまって判りません。
これは、厚みが薄い。 長く水に浸けすぎ。熱いおすましをはって撮影までもたもたしすぎ。
のどれかでしょう。 木の芽はもう2枚か4枚葉を残してちぎりましょう。


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胡麻豆腐の復習   Naさん(2-1)です

IMG_6832美味しそうに出来ましたね。
雲丹もミョウバンを使っていない新鮮な甘いモノが買えています。
胡麻豆腐はよく腰が出るまで練れています。 上手です。
ずっしりと雲丹が載って、胡麻豆腐がトランポリンのようにすこしたわむのが良いのです。 それが柔らかさと腰の証拠です。
撮影も上手です。 すこし水平がずれているのを修正しましょう。
初夏から夏はここに青もみじの葉を一枚添えると清涼感が出ます。


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蛤のおすましの復習  Kaさん(58-4)です

写真 2良い蛤が手に入りましたね。
プリっとした身がいかにも美味しそうです。
蛤の旬を迎えると身がふっくら肥えて肌色から桃色に色づきます。
女性っぽいでしょう? 女性も女ざかりを迎えると丸く色気が出てきますね。
花びら独活も上手に出来ています。 身が水面より顔を出しているのですから独活は1枚を身に立てかけて立体感を出すと格好良く椀盛りができます。
味付けは控えめに。 蛤が大きければ口を開けた時点の塩気で丁度になる場合もあるのです。味付けは補助の補助で。 「足らずの文化」を理解できるようになりましょう。


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