包丁の持ち方は0:30あたりの持ち方が一番正解に近いですね。 0:30あたりの持ち方で人差し指が力まずに左側面で包丁に面圧を当てられると良いでしょう。
包丁砥ぎが出来ていないので骨を斬る乾いた鋭い音がしません。
キレよい骨切りをするために包丁砥ぎをしっかり行いましょう。

すこし焼きすぎていますが上手く焼けています。 串を打てて竹串も使えればグリルでも大丈夫ですね。 問題は鱧の棒寿司です。 付け焼きを練習しましょう。 タレはもう完備していますね?
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
包丁の持ち方は0:30あたりの持ち方が一番正解に近いですね。 0:30あたりの持ち方で人差し指が力まずに左側面で包丁に面圧を当てられると良いでしょう。
包丁砥ぎが出来ていないので骨を斬る乾いた鋭い音がしません。
キレよい骨切りをするために包丁砥ぎをしっかり行いましょう。

すこし焼きすぎていますが上手く焼けています。 串を打てて竹串も使えればグリルでも大丈夫ですね。 問題は鱧の棒寿司です。 付け焼きを練習しましょう。 タレはもう完備していますね?
美味しそうに出来ましたね。 ふうわり柔らかく炊けています。
炊飯中、排気口からシューシュー言っていませんか? 言っていなければこの火加減で良いでしょう。 圧が残り気味だと思うのでちょうどでピピカシャンになるように炊きましょう。
美味しそうに炊けました。 前回気になった飯肌の荒れも直っています。 すばらしい。
小豆も大きく膨れて柔らかく炊けていますね。 よそうときにしゃもじで壊さないように注意が必要な小豆なんていままで食べたことが無かったでしょう?
大事に食べ続けてください。 体が「もういいよ〜」って言うまで毎日食べても大丈夫です。
補正とトリミングをしておきました。 こっちの方が美味しそうに見えるでしょう?
参考にしてください。

上手に炊けています。 焦げの色も強すぎず水々しくふうわり炊けています。
小豆も今までで一番柔らかく膨れていますね。
小豆と玄米の柔らかさ比べをあなたも楽しんでください。
最後に一番良い作品を送って来られましたねぇ。 これで良いのです。
米にもちゃんと意識を当ててどれくらい浸水してほしいのかをよく感じて炊飯出来ています。 小豆と玄米が柔らかさを競うているようです。 大事に食べ続けてください。