Air桂剥きは大根の抵抗が無いので(A4紙ですからねぇ) 定規が動いていないときでも左手で紙を送り込めますが、実際の大根では動きません。
その実際の動きを練習する道具ですのでリアル大根と同じタイミングで上げる送るを組み合わせましょう。
定規を大根(のつもり)に押し当てながら上にスライドさせます。 まずはこれです。
そしてスライドし始めたのを確認したらおもむろに左手で大根(のつもり)を定規に向けて送り込むのです。 手首と指を使って(練習しましたね)
そして定規が止まったら左手の送りも必ず止めましょう。 ここ大事。
定規をおろして左手もリカバリしてまた同じタイミングで始めます。
これを丁寧に確認しながら練習しましょう。 かならずリアル大根でも「あ、そうか!なるほど!」となるでしょう。




美味しそうにできました 本当にお魚がお好きなんですねぇ お魚愛を感じます
中心に中高に陽性に盛ろうとしているのは正解です その中でもすこし間合いをもたせて盛りの緩急を付けられるともっと良くなります わさびをこの緑の楕円の位置に置くと正三角形の安定型に近づくのです。
ダイナミックにツヤ照りにできました ヒレも格好良いですねぇ 織田信長の兜のようにと古い職人さんに教えをもらったことがあります そんな思いでみなさんにお教えしています 合格です
美味しそうにこんがり焼けています タレがかかった感じはアラ炊きのほうが濃厚なのですが 料理中の加熱温度の差が陰陽の違いを生みます 正しく理解できていますね
ふうわり炊けています この鯛飯も陰陽料理の代表でもあるのです 穂紫蘇の漬け方も正しく習えてよかったですね ご家庭のレギュラーご飯として定着しますように
お白湯のような透明感 ちらりとも脂浮かずに キレキレにできています
実はこれが一番美味しかったと毎年多くの方が感想をくださいます
おろすのもかぶと割も上手になりましたね 練習できています
このハラボの骨をすき取って腹身の先までお造りにできる厚みが残りますように
美味しそうに出来ています。 じつに正しく作れていますね。 どこを診て判別しているかというと三つ葉です。 私が説明したことを正しく理解して正確に再現できているからそのほかの要素も間違い無いだろうと推測するのです 合格です
水じゃないの?! と言うほどの透明感! すごいですねぇ。 正しく作れています。
予想通りお子様にも喜んでもらえたのですね 大人な嗜好ですねぇ










