幸せコース7月の復習  Hyさん(82-2)

美味しそうにできています。 ちゃんと合格点に達しています。 合格です
改善点を出しておきましょう
まずは露出がアンダーなので補正をして明るく美味しそうに見たとおりに画像に仕上げましょう。
すこし煮詰まって すこし麺が伸びています。 火加減が強いのか工程にもたつきがあるのかをチェックして改善しましょう。 チェックってどうやって? って思いますか?
全行程をiPhoneで撮影すればいいのです 後で見たら自分の動きがわかります。
すべての練習を撮って「我を知る」練習をしましょう。

美味しそうに正しくできているのですが 画像が暗く感じませんか? ほんとうに作ったとおりに写っていますか? ブログに載ったときに「私のカレーうどんはこんなに暗くなーい」と感じないでしょうか?  撮影までが盛り付け という意識をもって撮影力も高めていきましょう。   合格です
美味しそうにできています 麺の畳も氷の白さも良いですねぇ。 合格です
茗荷の刻みに「ゴール」はありません 練習を続けてください。


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小豆玄米炊飯投稿   Kaさん(116-1)

美味しそうに炊けています。 ちゃんとミノニシキっぽく炊けましたねぇ。
今度のグリップを大事に友達になってくださいね。
あとは皮感をもっと減らしてもうすこし大粒に炊けると完璧ですね。
あなたの自己ベストなのは間違いないです。


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鱧骨切り特訓講座の復習  Suさん(塾生番号忘れ)

上手におろせるようになりましたねぇ  とくに豚鼻の骨をすきとるところなど、職人がおろしたあとのようです。 片側(左身)にきれいに一定に背びれの根元がのこせているのが出刃の先に神経がかよっている証です。
骨切りは肛門までしか写っていませんでしたが、もう少し竹上を見ていないと猫手の爪をはぐ可能性があります。 絶対に刃先を自分に向けないように約束してくださいね。
猫手で鱧を抑えるのは良いですが中心につまむような動きはありませんか?
鱧の両サイド腹が浮いているので打ちにくそうです。
鱧はまな板に置くのではなく「貼る」のだという意識を強く持ってください。

美味しそうにできました。 盛り付けが抜群に上手いですねぇ さすがOBENTERS™です。
焼き鱧を同じように酢の物にして「はもざく」にしても美味しいです。
お試しください。


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鱧骨切り特訓講座の復習   Naさん(47-3)

豚鼻出しが上手になりましたねぇ すばらしい! 理解できたのがわかります。
あとは何度も練習してサラッとあたりまえにできるようになりましょう。
まだ12本目ですよね? 12本でここまでできたらすごい才能です。
せっかく出てきた才能の芽です。 どう育てるかはあなた次第です。
骨切りのときに包丁がアーチに動いています。 原因は親指です。
包丁の持ち方が普通の薄刃の持ち方(半握式)になっているから猫手の抗いに負けて動きがアーチ状になるのです。 直線に打てるように修正しましょう。
でないと1頁の厚みが今のままで薄くなっていかないのです。


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鱧骨切り特訓講座の復習  Hoさん(3-3)

骨を引くところが良くなりましたね 躊躇しなくても良いところと慎重にいかなければいけないところがだんだん解ってきたのでしょう。
背びれが抜けにくいのは豚鼻の骨が根本近くで切れていないことが原因なのは自分でも判っていますね。  判っているからできるまでやるしか無いのです。
三角骨を刃を立てて引くときに背骨の付け根が左身に必ず残るように引きましょう。
骨切りは#20が皮を切らずにかなり下までおろせています。
前からの動画を見ていても猫手の抗いが弱いのがわかります それが1頁の厚さの原因です。
あとは、包丁を持つときの親指がいろんな位置を移動しています。 これは力みの原因(結果?)です。
たとえばたとえば・・

といった具合です。 しっくりくる持ち方で一定にキメたほうが力を抜きやすいのです。
添付の画像が小さすぎますので 横幅1000ピクセルに揃えましょう
湯引きですが、 湯をくぐらせる時間が短すぎます。 身の中心部や皮の内側が生なので噛み切れなくて硬いはずです。 もうすこし湯の中で鱧が動くのを待ちましょう。
待ちましょうといってもじっとさせていてはいけません。 私のデモを思い出しましょう。 忘れているならiMessageでたずねてくださいね。


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