桂剥き投稿2013-230 Miさん

Miさん(6-6)です。
photo photo-1 photo-2動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/GectgbaGx7A[/youtube]
ディレイを気にするあまり、刃の上下が消極的になってしまいましたね。
でも「やろう」としていることは判ります。正しいです。
1分50秒あたりの動きが一番バランス良いですね。
細くなると大根を握り締めるのは癖ですね。
というか、太い時は大根に太さからくる強度があるから気付かないだけか。
一定に、リカバリ時の面圧も忘れないように。


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玄米炊飯投稿 986

Hiさん(72-4)です。
CIMG2811
あなたは納得が行かないかもしれませんが、この作品は立派なパス品質です。
とっても美味しそうに炊けています。
小粒の玄米なのにふっくら大きく膨らんで、なおかつベチャッとしないで、皮感がほぼありません。 これが中川式玄米炊飯法なのです。
大きな鍋(4.5リットル)で炊いておられますので、鍋の陽があります。普通に同じ時間蒸らすと暑苦しくなる場合があるのです。
早朝の陰性な時刻に炊いていることも有り、その暑苦しさも出ずに見事に美味しそうに炊けました。
問題は今はこれが「マグレ」だということです。(笑)
何度炊いてもこのレベルのご飯が炊けるようになるとパスポートが出ます。まぐれでもなんでもあなたの手から鍋からこのレベルの飯が生み出せたのですから、再現できるはずです。 がんばれ!
49.9点


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玄米炊飯投稿 985

Naさん(72-3)です。
(72-3)130629

水を減らしていやな水っぽさはなくなりましたね。
火加減弱まらずに正しい蒸らしができていればパス品質だったでしょう。
おしい!
次回もデータはこのまま。火加減のベストを探ってください。
ピンが落ちないように、鍋底の中心には少々の濃い焦げがついても構いません。
飯肌と皮感の無さにこだわりましょう。
こだわるのだ!
49点


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桂剥き投稿2013-229 Teさん

Teさん(55-5)です。
photo photo-1 photo-2まだまだ力んでいます。 力むから両親指センサーが死んでいるので厚みの調節が出来ないのです。 行き当たりばったりの目視調節しかできないから厚い上に一定では無くなるのです。 厚くてもかまいません(本当はもう困る時期なのですが)
「今の私はどの厚みでなら最初から最後まで一定の厚みで剥けるの?」
これを毎日、毎時間自分に問うてください。


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桂剥き投稿2013-228 Okさん

Okさん(64-6)です。
Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE 動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/vSvU_Rhoir0[/youtube]
せっかく治りかけていた尺取虫がりっぱに復活しています。
後退している暇はありません。 練習不足です。
右手でぐいぐい左に剥いていくから余計に硬い大根に思えるのです。
刃に仕事をさせる。と、何度も何度も言うておるのですが、まだ理解して貰えてないようです。
刃は上下するだけです。左には進めてはいけません。


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