京料理人 中川善博が作る「竹の子木の芽和え」が絶品すぎる!

(竹の子木の芽和え 料理:京料理人  中川善博 マクロビオティック京料理教室 むそう塾)

 
 

美術品のように
そっと飾っておきたくなるお料理
この美しさの裏にある秘技が凄い

 
 

(木の芽味噌 料理::京料理人  中川善博 マクロビオティック京料理教室 むそう塾)

 
 

京料理人にとっての竹の子は、一般の概念を覆す認識である。
紫外線に当たっていない上質のもののみを使用する。
えぐみが一切なくて、甘くミルクのような味がする。

春は陰性を楽しむ季節でもある。
大胆に陰性を取り入れるが、マクロビオティック京料理教室むそう塾では、きちんと陰陽の理に則って、体調を損ねないように工夫してある。
写真ではそこのところが伝わらないのが残念。
やはり教室での授業は重要だ。

 
 

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