
美味しそうにできています 高さも出せて盛り付けも良いですね 合格です

美味しそうに出来ています。 カステルにちょうど良い量を盛れていますね。
直角、水平垂直の青線が無い良い盛り方です。
補正時にカラー調整のなかの「シャドウ」をいじりすぎていないかチェックしましょう。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。

美味しそうにできています 高さも出せて盛り付けも良いですね 合格です

美味しそうに出来ています。 カステルにちょうど良い量を盛れていますね。
直角、水平垂直の青線が無い良い盛り方です。
補正時にカラー調整のなかの「シャドウ」をいじりすぎていないかチェックしましょう。
上手におろせています もう7分でおろせるのですから 包丁砥ぎをしたら5分でおろせるようにすぐなるでしょう。 5分になったらもうおろす動画は添付不要です。
骨切りから先の練習をしましょう。
骨切りはよいリズムで切れていますがまだ厚いですね。
打ったあとのフォロースルーを小さくしましょう
スイング軌道を小さくして精密さをあげていくのです。


焼きがたりません もうすこし水分が飛ぶまで焼きましょう
それから地をかけはじめます

上手に棒寿司ができています 切り方も上手いですねぇ

「夏から秋の極上お弁当講座」8月28日 が無事終了いたしました。
ご参加くださいました皆様 お疲れさまでした。 ありがとうございました。
3名の参加でしたが にぎやかにのびのびと講座を進められました。
喜んでいただけたと思います。
少し覗いてみましょう。

「鱧の骨切り特訓再受講講座」が無事終了いたしました
ご参加くださいました皆様 お疲れさまでした。 ありがとうございました。
4人の精鋭がさらなる鱧スキルのアップのために朝から集いました。
みなさんの本気をしっかり受け止めて私も本気の本気で指導しました。
さぁどこまで上達できたでしょうか
少し覗いてみましょう
しばらくブランクがありましたが ちゃんとおろしかたも覚えていましたね。
本数を重ねていくほどに こわごわから堂々とおろせるようになりますから 自信をもって練習を重ねてください
骨切りは包丁の持ち方も正しいし刃の入れ方も正しいです。
あとは骨に刃が触れた瞬間の速度がほしいところです よほど包丁砥ぎが鋭くできていないとこの速度で骨に当たると前に押してしまいます
そうすると口に骨チクが当たるようになるのです
ゆっくり入れて瞬速で抜く。 スローインファーストアウトですね。
これを意識して練習してください。
