「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
京料理とマクロビオティックを融合した京都スタイルを今のうちに伝えておきたい。
ふろふき大根と柚子味噌
まずは福ZEN♪
さあ、始めましょう まずは柚子味噌から
こちらでは椎茸昆布
3枚の手先の動きに注意
eコントロール炊飯の理想的な炊き上がり
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「第6回 圧力鍋料理とモバイル味噌汁の会」が終了致しました。 ご参加下さいました皆様お疲れさまでした。 モバ味噌の意義と極意と陰陽からの説明を致しました。 お渡し致しました資料と共に大事なノウハウは参加者以外の方へ コピー等の伝達をなさらないようにご注意下さい。 曲解が入ると健康を害する恐れが有る為です。 よろしくご了承下さい。
Kuさんです。 やっと投稿してきてくださいましたね。 しかも見事に漬かっているではありませんか。 しょっぱ酸っぱいのバランスと茄子の中心部の甘さがよく出ています。 少しずつ漬けながら発酵も進んでいくというのが正しいバランスです。 これができて何年も美味しい糠床が食べ続けられるのです。ぜひ越冬してください。 もう少ししょっぱ酸っぱいを濃厚にして行きましょう。
Etさんです。 茄子のヘタのガクは切りそろえたほうが良いですね。 他の方の投稿もたまに見てみましょう。そのほうが良い理由もあるのです。 糠床が弱りながらもバランスは保てているようです。 ここからさきの細かいご指導は糠床や漬けた茄子を食べてみないとなんとも判りません。 しょっぱ酸っぱいがバランスよく濃厚に保てるように発酵を促しましょう。 足し糠は一気にたくさんせずに、わずかずつ頻繁にしたほうが発酵しやすいです。 盛り付け方やお皿の置き方が西洋風で、Etさんらしいなぁと思いました。