
800に戻して900に増やす前の800炊きよりも美味しく皮感無く炊けたそうです。
お通じチェックも大丈夫そうですので、あとは少したりない蒸らしの圧がもう少し伸びればパスポートが出せそうです。
もう一息、がんばってください。
49点
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。

800に戻して900に増やす前の800炊きよりも美味しく皮感無く炊けたそうです。
お通じチェックも大丈夫そうですので、あとは少したりない蒸らしの圧がもう少し伸びればパスポートが出せそうです。
もう一息、がんばってください。
49点

綺麗に出来ていますね。 補正もほぼ正しくできています。
色が薄くなるのはカメラが周囲の濃いダミに露出を合わせようとするからです。
こちらも周りの刷毛目の濃さに露出を合わせようとカメラがするので、ビーフンと絹さやが白っぽくなるのです。
こんな感じかなぁ。あんまりかわりませんね。 ほぼあなたので正しいということです。
盛付は上手に1箸で盛れています。


レタスをわざわざ被せすぎているので肝心の玄米部分が見えにくいのですが、パラっとできているようですね。
野菜が加熱されていくのは鉄板の熱なのか、鉄板で熱された油なのかをはっきり意識できているかどうかをチェックして下さい。 あいまいなまま作ると毎回味が変わります。
あらめは時間で戻さないように。 自然に生えているものを茹でて干してあるものなので工業製品のように均一にはなりません。 ですから戻し始めや、ちょうどの時に全員に手で触れてもらったのです。 私はタイマーでお知らせしたりしていませんよね?
自分の手で覚えてください。 タイマー仕事はだめです。
盛付はあとから絹さやを天載せするのではありません。三種をバランスよく和えて一気に盛るのです。
鍋のメンテナンスが終わって帰ってきての投稿です。
この見えている強い焦げは、後から火加減を強めてからついた焦げですね。
食べにくい焦げの種類に入ります。
蒸らしの圧がもう少し保てればもっとふうわり炊けるはずです。
皮感が強いのはこの米の特徴でもありますから、よほどジャストに炊かないとなかなか美味しくはなりません。 集中して炊いてください。難しい米ですから。
次回はこの色の焦げを付けない火加減で水を900に増やしましょう。
48点
「中川式糠漬け講座」1回目が無事終了いたしました。
ご参加下さいました皆様、お疲れさまでした。
遠くからのご参加もあり、和気藹々と楽しい授業でした。
心を込めて口伝いたしました。
旨く伝わっていますように。
福ZENを食べて いよいよ糠漬け講座のはじまりです

手の使い方は空気の操り方。

表面積と負圧の話を一生懸命説明しています。

ここをこう、ここをこう、

それを実際にぬか床でやるとこうなる 「ずっ!」

「ぼっ!」 ぱかっ!

さぁ一人ずつやってみましょう 出来るまでやる!
ずっ

ぼっ あれれ? すかっ(笑)

ずっ えーとえーと ぼっ!それ!

なんでーー

ずっ

ぼっ ほーれ、こう見えてもアレはあれですのよ ほほほほ

ペーパーを湿らせてきれいに拭いて

拭ききれなーい w

ずっ

ぼっ! すかっ! あれれ?

ずっ

すかっ! なんでやー すかっ!

ずっ

ぼっ!! よっしゃー! うふふ

ずっ

ぼっ! ぼっ! ぼっ! うーん

ずっ!

ぼっ! ほーれ なった! うふ

ずっ!

すかっ! あれれ? ぼっ! お!なったなった

ずっ!

ぼっ!! さすがですなぁ 何が? いろいろ〜

ずっ!

ぼっ! ずっ! ぼっ! 素晴らしい!

ずっ! えへへ〜 (困った笑い)

ボッ! あれれ〜 えへへ 照れ笑い

みんな上手になりました。
じゃい安お届けまで今しばらくお待ちください。
お疲れさまでした。