ベジで炊くと陰性になりすぎるけらいがあるのですが、これは大丈夫。こっくり炊けています。 柔らかくて、味覚に障らないで食べられるのが自慢です。
毎日食べても大丈夫。そんな優しさにできています。盛り付けも上手です。バランスよし。
こちらも上手に出来ています。 青菜の新鮮さを殺さないように火を通して色鮮やかに頂く。 この加熱との兼ね合いが難しいのですが、加熱のテンポを掴んだようですね。 しかしまる覚えしていると、すこし性格の違う青菜に出会うとはたと困ってしまいます。
毎回違う青菜にベストな加熱を瞬時に判断できる人になってください。
それが上級さんです。
器に対してはすこし量が足りません。 盛り付けにもハレとケがあります。これはカジュアルな常食べの料理なのにハレにもってあることになります。 もう少し増量するか、こぶりな皿に盛りましょう。


上手にできました。キャベツも少しずつ上達しています。遠心力と引き切りを利用して力みを抜いたら上手になります。 理論はわかってるんでしょうがね。 わかってるのとできるのは違うのです。 できるまでやりましょう。メインの鶏は真正面かやや右側にあると安定します。
柔らかくフワフワに炊けましたね。 しかしこの器には少なすぎます。倍ちかく盛りましょう。器のチョイスは良いですね
こちらもやや少ないですね。 もう少し盛りましょう。
やっと初投稿ですね がんばりましょう。
ビジョンを新規購入されての初めての投稿ですね。やっとここまで環境が整ったという感じでしょうか?
はい、これで良いですね。










