4枚の画像のなかでちゃんと見られたのはこの煮込み前の画像だけでした。
正しく準備出来ていますね。 期待が膨らみます。
そして・・・美味しく出来たはずなのにどうしてこんなふうに盛るのでしょう?
山盛り過ぎとか多すぎとか、格好良くとかの感覚は無いのでしょうか?
こちらもです。 どうしてもこの皿しかないのでしたら3品ずつ6回撮影すればまだ見られるでしょう。 どう考えてもおかしいですので改めてください。 幸せコースで盛り付け授業を受けた塾生さんとはとても思えない。
あげくにおむすびが2本入っています。
二個食べたいのであればおかわりをしてください。 どうも盛り付けなんてどうでもいいという意識がどこかにありそうです。 おむすびは1つを真一文字に水平に盛るのです。
そこにしずかに出しを張って頂きます。
じつに残念です。 教えが伝わっていない。


美味しそうに炊けています。 やはりというか予想通りというか、焦げが強いですね。

初投稿ですね がんばりましょう。 一番乗りです。
前からおもちの鍋帽子と私が開発した「ふうわりさん」の違いも実感できたのでは無いでしょうか。
綺麗に剥けるようになりましたね。 これが真行草の「真」の剥き方です。 漢字で言うところの楷書ですね。 正確に均一に5等分からなる5弁を正しく剥きだしています。
美味しそうに出来ています。 盛り方もOKですね。 実際の元旦に食べるときはもっと白い石(磁器)の器で頂きましょう。
正確に美味しそうに出来ています。 盛ってみないと言い切れませんが、上の膾の器にこのアチャラ漬けを盛って、この色絵の器に紅白なますを盛ったほうがテーマ性に沿っていると思います。 試して見てください。
綺麗に豊かに花弁が密な糸菊が表せています。 文句なしです。
美味しそうに美しくできています。 菠薐草も2本双で載っていますね?
ご主人様も喜んでくださって、おかわりまでしてくださったそうで、私も嬉しいです。










