鱧骨切り特訓講座の復習  Kiさん(124-4)

せっかく順調に進化していたのですが すこし間が開くと後退してしまいましたね。
定期的に練習する重要性がわかったと思います。
すこし出刃の切れ味がわるいようですね。しっかり包丁砥ぎをしておきましょう。
骨切りと付け焼きの画像をみて気になるのですが、おろしてから骨切りするまでに長時間あけていませんか? 骨切りを見ても締め鱧のようですし、付け焼きを見ても流線が出ずにノベーと焼けています。 チェックしておきましょう。


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コメント

  1. Ki より:

    見ていただきありがとうございます。月末まで立て込んでしまい、また練習出来なさそうと思っていましたが、どこかだ時間を捻出して、しっかり包丁砥ぎもしておきます。
    朝おろしてから、夕方骨切りしていました。こちらも時間を短くできないが画策してみます。

    • nakagawa より:

      Kiさん  コメントありがとうございます。
      朝おろして夕方に骨切りをするのでしたら  逆保冷(保温)をして締まりすぎないように処置をしなければなりません。
      それはやっていますか?  冷やし続けるのは2時間までにしましょう。

  2. Ki より:

    勘違いで保温していませんでした。今、冷やすのは最低2時間とおっしゃっていた意味をやっと理解いたしました。2時間後に骨切りできないときは、冷えないよう保温します。

    • nakagawa より:

      Kiさん コメントありがとうございます。
      やはりしていなかったのですね。
      細胞の鮮度が大事です。
      どれくらいでどれくらいの鮮度が保たれるのかも実験してくださいね。

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