桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き投稿2017 Kaさん(93-4)

初投稿ですね がんばりましょう。
コーヒーの缶(大根)が歪むんじゃないかと思うくらい握りしめています。
こうなると指の指紋にある高感度センサーがまったく使えないということになります。
面圧とは? という説明でお教えしたとおりにかろうじて大根が落ちない程度しか力は入れないでください。 とくにあなたはこれから自分の「力み」との闘いになるでしょう。 予言しておきます。
赤ペンは前後は良いですが上下にふわふわふわふわ波にのるように揺れていますね。
肩から先に力みがあるのですーっと無風の湖面を滑るように移動できないのです。
もっともっと赤ペンしてください。

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幸せコース12月の復習  Obさん(90-2)

これは竹ひごですが、太いサイズなので、期待した「あやうさ」は得られません。
たんに細い目の菜箸でしかないです。 だから右手で挟めてしまうのでズバズバ切れるのです。
もっと細い竹ひごか。これを使うなら1本で巻きましょう。 右てで力で挟んで返すことは不可能ですから。練習になります。
普通にリードを挟んで油を敷けていることがすでに「違うな」と気づきましょう。
全体の鍋温度をもっと低く焼きましょう。 焦げすぎです。

 

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幸せコース12月の復習  Kuさん(92-4)

https://youtu.be/apwrcDEjWJY

難しかったでしょう? それで良いのです。
いかも自分は左手では無く、右手で返しているのかがはっきり判りましたね。 そうなのです。
さて、ここからです。 針金でザクザク切り刻まずにふうわり巻くにはどうすれば良いのでしょう? どうすれば良いのかはもうすでにご存知ですよね。 あとは本当にやるのかやらないのかにかかっています。

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幸せコース12月の復習  Moさん(90-6)(※必見です)

https://youtu.be/g7Utfn2u1-I

ちゃんと鍋を振っていれば重くなっただし巻きもくるっと返るのがわかったでしょう?
よく練習しましたね。
「竹ひごや針金で練習すると良いよ」といままで何度も直接やつぶやきなどで指導してきましたが、殆どのひとはやらない。 そこまでしなくてもと思うんですかね?
言われたことは意味があるに違いない、やってみよう!と行動をおこすあなたは絶対に上手になります。 自分では気づかないでしょうがもうかなりの腕になっています。
どんどん練習しましょう。

 

 

 

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桂剥き投稿2016  Kuさん(92-4) 10

[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/pzN_iHRy1O0[/youtube]
最終日は荒れましたね。 手前の数日のほうがまだ穏やかに砥げて剥けていました。
今日でおわりだし、なんとか格好つけたいし!という思いがあなたの身体にどんどん力みとして湧いてきます。 そういうものなのです。 平常心を保つというのは簡単ではありません。 いつどんなときでも自分のベストな結果が出せるようになる唯一の方法があります。 それはやっぱり「猛練習」なのです。
しかもリラックスしてのんびりやる練習ではありません。 動画に自分を撮りながらその動画が誰に見られるかわからない、緊張感を持って練習をしましょう。
いつも「これしかない」という1サクを剥きましょう

 
 

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