桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き投稿2018 Aoさん(132-1) 3

赤ペンと包丁砥ぎの台の高さが低すぎますので適正な高さに移動するか調節しましょう。
包丁を立てすぎて居ますので二枚刃になりかけています。 10円玉1枚を忘れずに。
桂剥きは右手で包丁をこじています。 刃が飛んで怪我をしますので右手で剥き進むのをやめましょう。  右手は面圧を当てて上下させるだけです。
刻むときに有次を見られていません。 左手を怪我するので正しく刻みましょう。

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桂剥き投稿2018  Igさん(130-2) 7

今日は赤ペンが前後に倒れていますから注意です。 ぶれないようにしましょう。
包丁砥ぎはなるべく砥石に押し付けないように。 水の上を滑るように前後させましょう。
桂剥きは右脇がしまって力んでいます。 大根のてっぺんを見ながら剥きましょう。 逆パイロンが治ります。
まずは逆パイロンを直しましょう。 次に進むために。最優先です。
刻みは 今はそれで良いです。 桂剥きが薄くなってきたらもっとテンポを上げていきましょう。

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桂剥き投稿2020  Izさん(133-1) 2

包丁砥ぎは包丁を立て過ぎです。2枚刃になってしまいますのであてがう角度を修正してください。 今日の証拠画像はこれですw
10円玉何枚分の隙間があいていますか? 50円?60円? 10円玉1枚が正解なのは覚えていますね?  すぐに修正しないと包丁が台無しになります。
刃先を診て上げたいのですが写真のピントがあっていません。 必ず画像はPCの大きな画面でチェックしてから送りましょう。 スマホの小さい画面ではピンぼけがわからないと思います。

Air桂剥きは親指ゴシゴシの筋肉が使えていません。 まずはその練習をして親指ゴシゴシで定規が上下することを理解しましょう。

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桂剥き投稿2020  Igさん(130-2)

本当に包丁砥ぎが上手です。 初めて習ったとは思えない動きができています。 いつも刃先が砥石の上の水に乗って前後する感触を感じながら砥いでください。
包丁に余計な傷が増えていかないのは正しい角度で(10円玉)あてがえている証です。
桂剥きはもう立派な桂剥きになっています。#17と#18はえらい違いですね。もちろん18が正解です。 このままどんどん剥いていきましょう。まずは「マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む」に到達しましょう。 芯はもっと細くなるまで剥きましょう。

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桂剥き投稿2020  Koさん(130-1) 2

過ペンと包丁砥ぎが正しくリンクしていますね。 上手になりました。
Air桂剥きを見たときに「このクイックなテンポで大根は無理だろうなぁ」と予測していたのですが次の大根を観たときに おお、同じテンポで剥こうとしている!と驚きました。 揃えられるならどちらももうすこしゆっくり長く上げ下げ送りをしましょう。
そして薄く長く剥きましょう。
薄く剥けば刻みの音も手本動画のように刻めるようになります。

芯がパイロンになっていないのが良いです
三角 ひし形 平行四辺形 台形 がいろいろ大小混ざっていますね これを全部同じ正方形に揃えていくのが桂剥きです

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